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<title>テレビドラマ情報</title>
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<description>テレビドラマ情報満載！！
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<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50999885.html">
<title>わかば 朝ドラマ</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50999885.html</link>
<description>2004年度下半期の連続テレビ小説（通算第 71 作目）NHK大阪放送局製作で 2004年9月27日から2005年3月26日まで放送された。兵庫県と宮崎県。
コンセプトは「街と家族の再生」。時点で、朝ドラ初回視聴率のワースト9位（18.9%）、平均視聴率のワースト5位（17.0%）、最高視聴...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-08-02T14:14:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2004年度下半期の連続テレビ小説（通算第 71 作目）NHK大阪放送局製作で 2004年9月27日から2005年3月26日まで放送された。兵庫県と宮崎県。<br>
コンセプトは「街と家族の再生」。時点で、朝ドラ初回視聴率のワースト9位（18.9%）、平均視聴率のワースト5位（17.0%）、最高視聴率のワースト3位（19.9%）となっている（ビデオリサーチ調べ・関東地区）。<br>
2004年12月29日12:45~13:00（当初は8:15~8:30の予定だったが「インドネシア・スマトラ島での大震災・大津波」関連報道のため変更）に総集編を、視点で紹介した「わかば・光の特別編」、2005年1月3日8:15~8:30には放送された。<br>
朝ドラが舞台化されるのは「さくら」以来のことである。<br>
震災遺児・高原若葉は、宮崎で焼酎製造業を営む母の実家に身を寄せて育った。<br>
大学でガーデニングの勉強を建設会社への就職を目指すも経営破綻により内定が取り消されてしまう。庭園管理業者で造園家として復興を目指す途上、人生の伴侶とめぐり合い父とともに夢見た理想のすまい「緑の家」構想の中でドラマは終了する。<br>
<br>
わかば 朝ドラマ スタッフ<br>
<br>
     作：尾西兼一<br>
     音楽：服部克久<br>
     演奏：フェイス・ミュージック<br>
     主題歌：『泣いたりしないで』<br>
    作詞・作曲・歌：福山雅治、編曲：服部隆之<br>
     語り：内藤裕子アナウンサー（NHK大阪放送局アナウンサー（当時））     副音声解説：江原正士<br>
     制作統括：小林千洋<br>
     演出：榎戸崇泰、渡邊良雄／黒崎博、福井充広、田中正、山本晃久<br>
わかば 朝ドラマ キャスト<br>
<br>
高原（藤倉）若葉：原田夏希（舞台版：同じ）    主人公。<br>
大学時代はチアリーディング部で、「Go! Fight! Win!!（ゴー、ファイト、ウィン）」が口癖。高原詩子：田中裕子（舞台版：浅茅陽子）    若葉の母。<br>
震災で夫を失い、家族と共に宮崎に移り住んでいる。トラウマから一度も神戸に帰った事がない。高原公一：内藤剛志（舞台版：永島敏行）    若葉の父。<br>
震災で死去しており、本編では回想のみの登場。高原光：崎本大海（舞台版：同じ）    若葉の弟。<br>
震災がトラウマになっている。村上のぶ：南田洋子（舞台版：大塚道子）    若葉の祖母で、詩子・浩太郎の母。<br>
「人生、生きちょるだけで丸儲け」が口癖。村上浩太郎：西郷輝彦（舞台版：同じ）    若葉の伯父で、詩子の兄。<br>
頑固だが根は優しい。<br>
村上啓太：内野謙太（舞台版：同じ）    浩太郎の子で、若葉の従兄弟。<br>
外見はチャラチャラしているが、従兄弟の光のかけがえのない親友で、理解者。高原栄造：織本順吉（舞台版：同じ）    若葉の祖父で、公一の父。<br>
王繁美：東ちづる（舞台版：森奈みはる）    若葉の叔母で、公一の妹。<br>
店長で、繁美の夫。<br>
藤倉亜紀：山口紗弥加（舞台版：仁平裕子）    若葉の親友で、雅也の妹。<br>
藤倉雅也：姜暢雄（舞台版：岩崎大）    建築設計士で、後に若葉の夫となる。<br>
下戸でお酒が苦手。藤倉保：田中隆三<br>
    雅也・亜紀の父。<br>
藤倉典子：黒田福美<br>
    雅也・亜紀の母。<br>
藤倉渚：加茂さくら<br>
    雅也・亜紀の祖母。<br>
若葉に洋館に下宿先として提供する。瞳しずか：綾戸智絵    洋館の下宿人。<br>
谷準一：塚本高史<br>
    若葉の大学時代の同期。<br>
吉村絵里：仁平裕子<br>
    若葉の大学時代の同期。<br>
井川一行：ばんばひろふみオーナー。<br>
山岡鉄男：山西惇（舞台版：同じ）    井川造園の先輩職人。<br>
鬼瓦のようなコワモテと厳しい性格で、若葉を鍛えていく。職人で、若葉の同僚。<br>
三島秀和：笑福亭松之助<br>
    中華料理店『王華』の常連客。<br>
大崎慎平：住田隆<br>
    中華料理店『王華』の常連客。<br>
木之下俊介：内藤剛志（舞台版：永島敏行）    神戸に住むバーテンダーで、ボランティア活動を熱心に行っている。<br>
若葉の父・公一と瓜二つの容姿。チームメイト：日本文理大学「BRAVES」<br>
わかば 朝ドラマ 舞台版<br>
<br>
わかば 朝ドラマ キャスト<br>
<br>
     高原（藤倉）若葉：原田夏希     高原詩子：浅茅陽子<br>
     村上幸恵：仁科亜季子<br>
     高原光：崎本大海<br>
     村上啓太：内野謙太<br>
     山岡鉄男：山西惇<br>
     王成順：石本興司<br>
     木之下俊介・高原公一（二役）：永島敏行     藤倉雅也：岩崎大<br>
     王繁美：森奈みはる     藤倉亜紀：仁平裕子<br>
     杉本康博：康ヨシノリ<br>
     村上のぶ：大塚道子<br>
     高原栄造：織本順吉<br>
     村上浩太郎：西郷輝彦<br>
<br>
わかば 朝ドラマ スタッフ<br>
<br>
     原作・脚本：尾西兼一<br>
     音楽：服部克久<br>
     美術：本江義治<br>
     照明：倉本泰史<br>
     音響：伊東尚司<br>
     演出：堤泰之<br>
     公演製作：明治座<br>
]]>
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<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50999338.html">
<title>ミステリー民俗学者 八雲樹</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50999338.html</link>
<description>ミステリー民俗学者 八雲樹

原作：金成陽三郎、漫画：山口譲司による漫画作品、及びそれを原作としたテレビドラマ。
「週刊ヤングジャンプ」と「ビジネスジャンプ」（集英社）で連載された。

ミステリー民俗学者 八雲樹 原作コミック

ミステリー民俗学者 八雲樹 概...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T11:17:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ミステリー民俗学者 八雲樹<br>
<br>
原作：金成陽三郎、漫画：山口譲司による漫画作品、及びそれを原作としたテレビドラマ。<br>
「週刊ヤングジャンプ」と「ビジネスジャンプ」（集英社）で連載された。<br>
<br>
ミステリー民俗学者 八雲樹 原作コミック<br>
<br>
ミステリー民俗学者 八雲樹 概要<br>
<br>
本作は、日本に伝わる逸話や、童謡などを元とした内容になっている、本格ミステリ漫画である。<br>
基本的には、読者が作中のヒントを元にして、犯人を推理していく事ができるため、ミステリ愛好家からも一定の評価を得ている。<br>
本作までは、「胸の大きな女性」をウリにした漫画を描いていた山口譲司が作画を担当し、作風が大きく変化した。<br>
<br>
ミステリー民俗学者 八雲樹 既刊<br>
<br>
     ミステリー民俗学者八雲樹 1 ISBN 4088762975<br>
     ミステリー民俗学者八雲樹 2 ISBN 4088763114<br>
     ミステリー民俗学者八雲樹 3 ISBN 408876367X<br>
     ミステリー民俗学者八雲樹 4 ISBN 4088764137<br>
     ミステリー民俗学者八雲樹 5 ISBN 4088764765<br>
     ミステリー民俗学者八雲樹 6 ISBN 4088765095<br>
     ミステリー民俗学者八雲樹 7 ISBN 4088765532<br>
     ミステリー民俗学者八雲樹 8 ISBN 4088766180<br>
     ミステリー民俗学者八雲樹 9 ISBN 4088767284<br>
<br>
ミステリー民俗学者 八雲樹 テレビドラマ<br>
<br>
テレビ朝日系で2004年10月15日から12月17日までの金曜ナイトドラマ枠で放映された。<br>
平均視聴率9.6％、最高視聴率11.1％。<br>
入浴シーンなどで「女性の裸」が登場するドラマとして、一部では話題となった[要出典]。<br>
<br>
ミステリー民俗学者 八雲樹 キャスト<br>
<br>
     八雲樹（及川光博）<br>
        著名な民俗学者である慈英女子大の鳥越教授の助手。<br>
多忙で不在の多い教授に代わって、ゼミの面倒を見ている。ルックスは悪くないが、ゼミの女学生からは「さえない万年助手」と馬鹿にされている。（教職の階級は教授・助教授・講師・助手の順で、一般に先生と呼ばれるのは講師以上となる）        興味を持ったことは、実際に試してみないと気がすまない性格で、かなりの変人かつ極度の天然ボケでもあり、相手が謙遜で言っていることを言葉通りに受け取り、微妙な雰囲気を醸し出す。<br>
また権威や権力には鈍感で、誰であろうが歯に衣着せぬ物言いをする。美人の女性には弱いにもかかわらず、たまたま「女性の裸」を覗いてしまったり、女性からせまられたりすることが多い。        アルコールに極端に弱く、僅かでも飲むと３秒で倒れる。<br>
研究のために地方に行く事が多いが重度の乗り物酔い体質で、目的地に着いた瞬間に毎回酷いことになる（乗る前に想像だけで酔う事がある）。体力は無くケンカに弱いが、妙な間合いで逃げに徹するため敵の攻撃はなかなか当たらない。        事件の謎を「闇」に例えて表現する。<br>
「この闇はかなり深そうです」や「闇が深くなってきましたね」、謎が解けた時の決め台詞「富良野さん、闇が明けました」等。        原作でも事件以外での冴えなさは変わらないが、襲われたり激高した時は普段の天然ぶりが嘘のような武道の実力と威圧感を垣間見せることがある。<br>
<br>
     富良野（平山あや）<br>
        慈英女子大民俗学研究室の学生で、数少ない八雲の理解者。<br>
同じゼミに通う学生が有名人（鳥越教授）目当てであるのに比べ、純粋に民俗学に興味を持ち参加している。が、それにしては民俗学の初歩的なことを知らないことが多い。        かなりの酒豪で二日酔い知らず、乗り物にも強く、剣道の経験があるのか、棒切れで敵を倒している。<br>
更に第七話では一蹴りでドアをぶち破る雄姿を披露したり、酒を飲んで人後不肖に陥った八雲を巴投げで投げ飛ばした。八雲と正反対と考えれば、ほぼ間違いない。 「なんか八雲さんって、ほんとムカつきますよね？」が決め台詞。        昔話の中の殺人には、嬉々として聞き手に回っている。<br>
八雲いわく「独自のセンス」を有しており、一般にはグロテスクとか怖いとされている生き物が、可愛く見えるらしい。が、実際の殺人で死体を見るのは苦手。<br>
     羽根井豊（益岡徹）<br>
        八雲と富良野が遭遇する事件に登場する警視庁刑事課の刑事。<br>
階級は巡査部長（相棒の瀧村刑事の先輩）と思われる。何故か日本各地で管轄を無視して捜査を行う（あるいは、全て警視庁管轄下なのかも知れない）。        自説に対する八雲の反論で動揺すると「目が泳ぐ」ので直ぐに判る。<br>
素人の癖に次々と謎を解いてしまう八雲に対して対抗心を燃やすが、特に悪気がある訳ではない。        警察を退官後は小説家になるのが夢と語り、実際に執筆もしている模様。<br>
<br>
     瀧村万智子（滝沢沙織）<br>
        羽根井刑事とコンビを組む女刑事。<br>
階級は巡査部長。自称モデル体型のスレンダー美人。八雲と富良野に露骨な対抗心を示し勝敗を気にするが、八雲や富良野の依頼で調査をしてくれたり、捜査資料を見せてくれる大変ありがたい存在。犯人に拉致された時には、拘束されたまま八雲に置き去りにされ、挙句に忘れられてしまった（結局は自力で脱出した）。        自説に対する八雲の反論で動揺すると「目が泳ぐ」のは羽根井刑事と同じ。<br>
私的な面でも羽根井刑事の手伝いをするが、男女の関係は無いと断言している。        第五話では富良野に匹敵する酒豪ぶりを発揮した（ただし、二日酔いに縁の無い富良野と違って翌朝は酷い二日酔いに苦しんだ）。<br>
<br>
     五十嵐里沙（北川弘美）     川瀬美奈子（山口日記）     鳥越太郎教授（鳥越俊太郎）<br>
        TV出演や学会出席のため世界中を飛び回っている為、大学で学生の相手をすることは稀である模様。<br>
        著書「民俗学はスクープだ！！」<br>
ミステリー民俗学者 八雲樹 ゲスト<br>
<br>
「天狗伝説殺人事件」<br>
         富苗源次　（石立鉄男） : 苦地果神社の老宮司。<br>
         田久保善三　（西岡徳馬） : 苦地果村の村長。<br>
         田久保美和　（伊藤裕子） : 田久保善三の養女。<br>
         長内悦史　（東根作寿英） : 苦地果村の助役。<br>
         花菱明　（田中要次） : 田久保家の料理人。<br>
         相馬藤太　（長江英和） : 田久保家の用心棒。<br>
         椎名龍彦　（大柴邦彦） : 週刊誌の記者。<br>
         田久保勝太郎　（虎牙光揮） : 田久保善三の長男。<br>
         赤鼻の婆　（三城晃子） : 苦地果村の老婆。<br>
<br>
「記憶喪失のかぐや姫」<br>
         衣川葉月　（中越典子）         布部孝史　（石井正則）（アリtoキリギリス）         宗像巧　（弓削智久）         小磯重昭　（河原さぶ）         沼田澄夫　（石塚義之）（アリtoキリギリス）         二階堂杏菜　（蒼井そら）<br>
「生けにえの島の少女」<br>
         篠原千鶴　（岡本綾）         篠原佐用子　（杏さゆり）<br>
         築島耕太　（高知東生）<br>
         松良加代　（相沢真紀）<br>
         長柄龍彦　（デビット伊東）<br>
         組合長　（船越英一郎）<br>
<br>
「赤い靴の秘密」<br>
<br>
         島崎かおる　（浅見れいな）<br>
         東山昭子　（能世あんな）<br>
         有田修三　（峰岸徹）<br>
<br>
「やまんばに呪われた村」<br>
<br>
         近衛知夏　（大塚寧々）<br>
         倉持紫乃　（朝加真由美）<br>
         後藤田公三　（森次晃嗣）<br>
         後藤田和麿　（鳥羽潤）<br>
         後藤田めぐみ　（高樹マリア）<br>
         生田目重則　（沼田爆）<br>
         前中忠男　（深水三章）<br>
<br>
「冬に咲く桜」<br>
<br>
         設楽流美　（真行寺君枝）<br>
         藤吉章吾　（石橋蓮司）<br>
         千倉流美　（安藤希）<br>
         八雲由彦　（坂上忍）<br>
<br>
ミステリー民俗学者 八雲樹 ストーリー・視聴率<br>
<br>
原則として2話完結（第7,10話は1話完結）のストーリーとなっていた。<br>
<br>
     第1話 天狗伝説殺人事件(10.7%)<br>
     第2話 天狗伝説殺人事件 ＜解決編＞(8.0%)<br>
<br>
    来年にはダムに沈む東北の苦地果（くちはて）村にある神社の宮司から「今回が最後になる天狗にまつわる祭（山神の祭）を記録に残して欲しい」との依頼で、八雲と富良野がゼミの課題としてフィールドワークに赴く。<br>
    調査中に村に伝わる天狗の伝説に見立てた殺人事件が次々に起こる。<br>
<br>
     第3話 記憶喪失のかぐや姫(11.1%)<br>
     第4話 記憶喪失のかぐや姫 ＜解決編＞(9.1%)<br>
     第5話 生けにえの島の少女(10.2%)<br>
     第6話 生けにえの島の少女 ＜解決編＞(9.1%)<br>
     第7話 赤い靴の秘密(10.2%)<br>
     第8話 やまんばに呪われた村(9.0%)<br>
     第9話 やまんばに呪われた村 ＜解決編＞(9.7%)<br>
     第10話 冬に咲く桜(8.9%)<br>
<br>
ミステリー民俗学者 八雲樹 スタッフ<br>
<br>
     原作:金成陽三郎<br>
     漫画:山口譲司(集英社ヤングジャンプコミックス刊)<br>
     脚本:戸田山雅司、大石哲也<br>
     音楽:窪田ミナ<br>
     チーフプロデューサー:桑田潔(テレビ朝日)<br>
     プロデューサー:江野夏平(テレビ朝日)・槙哲也<br>
     演出:麻生学、唐木希浩(5年D組)、木村ひさし、常廣丈太(テレビ朝日)<br>
<br>
ミステリー民俗学者 八雲樹 主題歌<br>
<br>
     君でなければ RAG FAIR （TOY`S FACTORY）<br>
<br>
ミステリー民俗学者 八雲樹 DVD<br>
<br>
     ミステリー民俗学者　八雲樹 ジェネオン エンタテインメント株式会社<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50998889.html">
<title>最後の忠臣蔵</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50998889.html</link>
<description>最後の忠臣蔵

2004年11月5日から2004年12月10日まで金曜時代劇で放送されたテレビドラマ。
雪燃えて
最後の忠臣蔵 キャスト

     寺坂吉右衛門:上川隆也

     瀬尾孫左衛門:香川照之

     篠（瀬尾孫右衛門の妹）:和久井映見
     徳川家宣:榎木孝明
最後の...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-31T13:10:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最後の忠臣蔵<br>
<br>
2004年11月5日から2004年12月10日まで金曜時代劇で放送されたテレビドラマ。<br>
雪燃えて<br>
最後の忠臣蔵 キャスト<br>
<br>
     寺坂吉右衛門:上川隆也<br>
<br>
     瀬尾孫左衛門:香川照之<br>
<br>
     篠（瀬尾孫右衛門の妹）:和久井映見<br>
     徳川家宣:榎木孝明<br>
最後の忠臣蔵<br>
     荻生徂徠:笹野高史<br>
     有田数之進（篠の夫）:菊池隆則     大石りく:平淑恵<br>
     大石大三郎:杉原太郎<br>
     浅野大学:山下規介<br>
     奥野将監:楠年明<br>
     月岡治右衛門:中田博久<br>
     山吉新八郎:近童弐吉<br>
     吉田菊（吉田忠左衛門の妻）:伊藤榮子     吉田伝内（吉田忠左衛門の息子）:加藤純平     伊藤登勢（吉田忠左衛門の娘）:松尾あぐり     伊藤十郎太夫（登勢の夫）:福田祐一郎     きよ（原惣右衛門の妻）:香寿たつき     小雪（各務八右衛門の妻）:三林京子     茶屋修一郎（四郎次郎の息子）:芦田昌太郎     一文字屋（可留の養父）:鈴木正幸     可音（内蔵助の娘）:水橋貴己     浅野内匠頭長矩:宮下直紀<br>
     吉良上野介義央:草薙幸二郎<br>
     大石主税:内田健介<br>
     堀部安兵衛:植村恵<br>
     原惣右衛門:沼田爆<br>
     不破数右衛門:尾崎右宗<br>
     小野寺十内:城春樹<br>
     吉田忠左衛門:川辺久造<br>
     吉田沢右衛門:水野純一<br>
     礒貝十郎左衛門:宇佐美健<br>
     神崎与五郎:清田正浩<br>
     近松勘六:東康平<br>
     武林唯七:内藤和也<br>
     間瀬孫九郎:美崎忠司<br>
     岡野金右衛門:中井貴志<br>
     茅野和助:木本泰滋<br>
     岡島八十右衛門:古谷久<br>
     貝賀弥左衛門:三矢家ゆうじ<br>
     大石瀬左衛門:山田慎弥<br>
     間喜兵衛:家辺隆雄<br>
     間新六:古長英治<br>
     横川勘平:松井克之<br>
     三村次郎左衛門:吉川幸成<br>
     杉野十平次:植栗芳樹<br>
     奥田貞右衛門:森山剛<br>
     徳川綱吉:磯部勉<br>
     間部詮房:冨家規政<br>
     細川綱利:大竹修造<br>
     土屋政直:西園寺章雄<br>
     大久保忠増:はりた照久     秋元喬知:下元史朗<br>
     林大学:内田勝正<br>
     仙石伯耆守:神山繁<br>
     近衛家煕:佐藤孝輔<br>
     杉原多助:山田良隆<br>
     松月尼:上野淑子<br>
     佐伯信吾:黒沼弘己<br>
     早崎主馬之進:関根大学<br>
     戸山局:小川よりこ     徳田伊兵衛:永倉大輔<br>
     池辺大三郎:佐野元哉<br>
     北畠左門:山本修<br>
     桑名武右衛門:大島宇三郎<br>
     大河内六郎右衛門:菊地聡<br>
     半右衛門:旭屋光太郎<br>
<br>
     茶屋四郎次郎:江原真二郎<br>
<br>
     柳沢吉保:田村亮<br>
<br>
     仙石伯耆守:神山繁<br>
<br>
     進藤源四郎:江守徹<br>
<br>
     天川屋儀兵衛:津川雅彦<br>
<br>
     大石内蔵助:北大路欣也<br>
<br>
ほか]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50998279.html">
<title>大奥</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50998279.html</link>
<description>大奥

連続時代劇テレビドラマ。
物語は、大奥を舞台に、大奥の女性たちの人間模様と愛憎劇を通して徳川幕府の繁栄と落城の波乱万丈の物語を描いた。
大奥の時代設定は大奥 第一章の時代設定は頃、大奥 華の乱の時代設定は頃に設定がなされている。キーパーソン役を演じ...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-30T06:40:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[大奥<br>
<br>
連続時代劇テレビドラマ。<br>
物語は、大奥を舞台に、大奥の女性たちの人間模様と愛憎劇を通して徳川幕府の繁栄と落城の波乱万丈の物語を描いた。<br>
大奥の時代設定は大奥 第一章の時代設定は頃、大奥 華の乱の時代設定は頃に設定がなされている。キーパーソン役を演じる女優（岸田今日子・池脇千鶴・星野真里・余貴美子）がナレーションを務める。<br>
大奥 1968年製作・作品内容<br>
<br>
1968年4月6日から1969年3月29日まで毎週土曜:22:30～23:25放送。<br>
<br>
大奥 キャスト<br>
<br>
大奥 大奥・徳川家<br>
<br>
     春日局（家光乳母）：三益愛子     お楽の方（家光側室）：橘ますみお万の方（家光側室）：桜町弘子     桂昌院（家光側室お玉の方・綱吉生母）：伊藤栄子→月丘夢路     天樹院（家光の姉）：加藤治子     徳川家康：中村竹弥<br>
     徳川家光：中山仁<br>
<br>
     浅宮顕子（家綱正室）：藤純子     徳川家綱：津川雅彦<br>
     矢島局：木暮実千代<br>
     姉小路局：大塚道子<br>
     飛鳥井局：八木昌子<br>
<br>
     鷹司信子（綱吉正室）：藤田佳子     お伝の方（綱吉側室）：中村玉緒     右衛門佐（大奥上臈）：若柳菊     大典侍局（綱吉側室）：三浦布美子     竹姫（綱吉養女）：野添ひとみ     徳川綱吉：高橋昌也<br>
     徳川光圀（水戸藩主）：矢奈木邦二郎→佐々木孝丸<br>
     お保良の方（家宣生母）方（家宣側室）お由利（浄円院）（吉宗生母）：小夜福子     徳川吉宗：松方弘樹<br>
     徳川継友（尾張藩主）：榊原大介     徳川綱條（水戸藩主）：志摩靖彦     徳川綱教（紀伊藩主）：近藤正臣<br>
     比宮増子（家重正室）：佐々木愛     徳川家重：伊村賢一郎→川口浩<br>
<br>
     お知保の方（家治側室）：小畠絹子     徳川家治：小林芳宏<br>
     徳川家基（家治嫡子）：太田博之<br>
     広大院（家斉正室）：伊吹友木子     徳川家斉：西村晃<br>
<br>
     姉小路（上臈御年寄）：河原崎しづ江     徳川家慶：松内紀夫→池部良<br>
     お琴（家慶側室）：南田洋子<br>
     天璋院（家定正室）：三田佳子→北城眞紀子     徳川家定：早川保<br>
<br>
     和宮（家茂正室）：美空ひばり     徳川家茂：石坂浩二<br>
<br>
     徳川斉昭（水戸藩主）：田村八十助     松平慶永（福井藩主）：森源太郎     美賀子（慶喜正室）：谷口香     徳川慶喜：天知茂<br>
<br>
大奥 幕閣・諸大名・関係者<br>
<br>
     天海：柳永二郎<br>
     松平信綱：中村錦司<br>
     酒井忠清：内田朝雄<br>
     堀田正俊：有川正治<br>
     柳沢吉保：木村功→若山富三郎<br>
     染子（柳沢吉保側室）：宮園純子     柳沢吉里：青山隆一<br>
     牧野成貞：織本順吉<br>
     阿久里（牧野成貞正室）：小山明子     安子（牧野成貞の娘）：磯野洋子     間部詮房：内田稔<br>
     浅野内匠頭：坂口祐三郎<br>
     吉良上野介：千利介<br>
     村松三太夫：里見浩太朗<br>
     隆光：夏目俊二→南原宏治<br>
     生島新五郎：田村高廣<br>
<br>
<br>
<br>
     松平乗邑：小栗一也<br>
     大岡忠相：安井昌二<br>
     田沼意次：河津清三郎<br>
     田沼意知：杉田康<br>
     松平定信：穂高稔<br>
     水野忠邦：竜崎一郎→御木本伸介<br>
     日詮：村井国夫<br>
     遠山金四郎：沢本忠雄<br>
     井伊直弼：高田浩吉<br>
     お浦の方（直弼正室）：三宅邦子     島津斉彬：関根永二郎<br>
     松平容保：疋田圀男<br>
     勝安房守：夏目俊二<br>
     西郷吉之助：鈴木金哉<br>
     小栗上野介：芦田鉄雄<br>
     榎本武揚：波多野博<br>
     孝明天皇：山内明<br>
<br>
大奥 その他の架空人物<br>
     松島：扇千景（幼君乳母、大奥版「先代萩」の政岡役）     重野：沢村貞子 （家光側室お萬の方付き老女）     浮橋：荒木雅子 （家継御年寄、仕置き部屋で折檻する役）     滝川：細川ちか子（家宣御年寄、御台所らをいびる役。大奥版「先代萩」の八汐役）     藤岡：浪花千栄子（家治御年寄、大奥版「忠臣蔵」の敵役。岩藤風）     岡野：荒木道子（家定御年寄、大奥版「レベッカ」のダンヴァース夫人役。家定最初の正室附きの老女）     歌川：水戸光子 （家慶御年寄）     浦路：森光子 （家茂御年寄、和宮降嫁の為に京都禁裏へ上がる役）     万里小路：萬代峰子 （綱吉御台所附き上臈御年寄）     西尾 ：萬代峰子 （幕末大奥御年寄）     しの：磯村みどり （家治大奥女中）     右京：野川由美子（家重大奥老女）     梶山：東恵美子（御年寄、奈美に若君性教育係を命ずる役）     奈美：左幸子 （若君性教育係）     磯乃：高森和子 （大奥版「重の井子別れ」の重の井役）     捨吉：雷門ケン坊（馬子、磯乃の子供役）     柳川：加賀まりこ（大奥最後の御台所付き御中臈）     森永小次郎：夏八木勲<br>
     立野：原泉 （滝川の姉。先代の御中臈だった老婆役）     桂：村松英子（トイチハイチ好みの上臈、宰相典侍）     琴：松山容子 （綱吉大奥御客会釈、御台所附き中臈）     水之江：三条美紀（将軍お手つき中臈落飾後の比丘尼御殿取締役、老尼）     恵心 ：三島ゆり子（比丘尼御殿の尼、もと将軍側室）     お袖：長内美那子 （吉宗愛人）     ゆき：吉田日出子 （家茂大奥女中）     里江：中山千夏 （家重大奥女中）     くら：若水ヤエ子（家継大奥女中）     ゆう：中原早苗（家継大奥女中）     そめ：茅島成美     おかね：赤木春恵     滝山：丹阿弥谷津子（春日局付き老女、お蘭の後見役）     浦路：久保菜穂子（お知保の方付き中臈・祐筆、後お末。大奥版「忠臣蔵」の主役）     九重：白木万理（当時は、白木マリ。お知保の方付き女中、裏切り者役）     おゆき：緑魔子 （家慶上臈・姉小路の部屋子）     お坊主：北林谷栄 （家光大奥の御坊主）     お玉の母：清川虹子（家光側室・お玉の母。実在の人物）     結城島之助：寺田農<br>
     中山小平次：小池朝雄（お琴の方の元夫）     近藤数馬：河原崎長一郎<br>
     竹生越前守：東千代之介<br>
     怨霊：岸田今日子 （最終回、幕府瓦解後の大奥に登場）<br>
大奥 1983年製作・作品内容<br>
<br>
1983年4月5日から1984年3月27日まで毎週火曜:22:00～22:54放送。<br>
1968年版と同様に1年掛けて大奥の興亡を描いている。<br>
大奥 キャスト<br>
<br>
大奥 大奥・徳川家<br>
<br>
     お江与・瀧山：栗原小巻     春日局：大谷直子→渡辺美佐子<br>
     お静（秀忠側室）：叶和貴子     阿茶局（家康側室）：津島恵子     徳川家康：若山富三郎<br>
     徳川秀忠：中村嘉葎雄<br>
     天樹院：三原順子→加藤治子<br>
     徳川忠長：伊勢将人→金田賢一<br>
     お優（忠長正室）：田中好子     保科正之：永井秀明<br>
     徳川和子：高橋かおり→杉田かおる<br>
     孝子（家光正室）：坂口良子     お蘭（家光側室）：藤真利子     お万：紺野美沙子     お夏（家光側室）：佐藤万里→小沢須美恵     桂昌院：藤吉久美子→淡島千景<br>
     飛鳥井：草笛光子<br>
     徳川家光：川辺太一郎→沖雅也<br>
     徳川家綱：池田直人→田中健<br>
     徳川綱重：武田祐介→沖田浩之<br>
     お保良：木村弓美<br>
     信子：司葉子<br>
     お伝：星野知子     新典侍：湖条千秋<br>
     右衛門佐：梶芽衣子<br>
<br>
<br>
<br>
     大典侍：平淑恵<br>
     竹姫：水沢アキ<br>
     徳川綱吉：小日向範威→津川雅彦<br>
     鶴姫：川上茜<br>
     徳川光圀：小沢栄太郎<br>
<br>
     天英院：加賀まりこ<br>
     お須免：松本留美     月光院：いしだあゆみ→江波杏子     絵島：神崎愛<br>
     宮路：加茂さくら<br>
     徳川家宣：露口茂<br>
     徳川家継：小野隆<br>
<br>
     徳川吉宗：鹿賀丈史<br>
     徳川継友：堀内正美<br>
     徳川綱條：佐竹明夫<br>
<br>
     徳川家治：細川俊之<br>
     徳川家斉：丹波哲郎<br>
<br>
     姉小路：近松麗江<br>
     天璋院：小林麻美→三林京子<br>
     徳川家定：松山英太郎<br>
<br>
     和宮：仙道敦子<br>
     勧行院（橋本経子、和宮生母）：三ツ矢歌子     徳川家茂：広岡瞬<br>
<br>
     美賀：葉山葉子<br>
     徳川慶喜：山本學<br>
<br>
大奥 幕閣・諸大名・関係者<br>
<br>
     豊臣秀頼：長谷川裕二<br>
     淀殿：小山明子<br>
     天海：徳田興人→中村竹弥<br>
     土井利勝：可知靖之→有馬昌彦<br>
     酒井忠勝：袋正→山内明<br>
     松平信綱：平幹二朗<br>
     酒井忠清：神山繁<br>
     柳沢吉保：あおい輝彦     染子：大空眞弓<br>
     柳沢吉里：池田直人<br>
     牧野成貞：田村高廣<br>
     大戸阿久里：佐藤友美<br>
     牧野安：豊田真子<br>
     亮賢：芦屋雁之助<br>
     隆光：日下武史<br>
<br>
<br>
<br>
     間部詮房：天知茂<br>
     生島新五郎：田村亮<br>
     坪内能登守：中田博久<br>
     奥山交竹院：田中明夫<br>
     秋元但馬守：綿引勝彦<br>
     松平乗邑：増田順司<br>
     大岡忠相：本郷功次郎<br>
     田沼意次：御木本伸介<br>
     水野忠成：根上淳<br>
     阿部正弘：西郷輝彦<br>
     井伊直弼：小池朝雄<br>
     堀田正睦：小泉博<br>
     島津斉彬：安井昌二<br>
     孝明天皇：松橋登<br>
     有栖川宮熾仁親王：寺泉憲<br>
     岩倉具視：島田順司<br>
     高杉晋作：大橋吾郎<br>
<br>
大奥 その他の架空人物<br>
     岩藤：月丘夢路<br>
     式部：丹阿弥谷津子<br>
     おせん：木の実ナナ     滝川：原田美枝子<br>
     おとき：片平なぎさ     小夜：市毛良枝<br>
     おきん：田中美佐子<br>
     おとら：山田邦子     筒巳：萬田久子<br>
     お甲：石野真子     吉谷勢右衛門：芦屋小雁<br>
     六右衛門：小鹿番<br>
     お関：弓恵子     笹岡喜内：南利明<br>
     後藤縫殿助：灰地順<br>
     吉三：下條アトム<br>
     りく：曽我町子<br>
<br>
<br>
<br>
     弥生：かたせ梨乃     綾小路：南美江<br>
     おとみ：麻丘めぐみ     左近 ：水野久美<br>
     弥七：小林稔侍<br>
     文次郎：峰岸徹<br>
     又平：小松政夫<br>
     笹尾：京唄子<br>
     松永弥一郎：河原崎長一郎<br>
     甚平：長門勇<br>
     お高：泉ピン子     音羽：野際陽子<br>
     三ツ橋：白石加代子<br>
     おなか：中村メイコ<br>
     松島：乙羽信子<br>
     雲井：黒田福美<br>
     袖萩：岸田今日子<br>
<br>
大奥 2003年製作・作品内容<br>
<br>
2003年6月3日から8月19日まで放送。<br>
<br>
第一部（第1話～第4話）は篤子と第二部（第5話～第10話）は和宮と嫁姑バトルを軸に物語が構成され、池脇千鶴が演じる町人出身の女中「まる」が語り手を務めた。<br>
鷲尾真知子、山口香緒里、久保田磨希の奥女中トリオ（この3人は『大奥スリーアミーゴス』と称される）は笑いを誘った。翌週には特別編として「明治篇」が放送され、2004年3月26日にはスペシャル版（「大奥スペシャル～幕末の女たち～」）が放送された。<br>
：浅野ゆう子★（第1話～4話、第6話～8話、第10話～明治篇）     まる（篤子付小姓のち和宮付中臈）：池脇千鶴     和宮（天皇皇女、家茂正室）：安達祐実（第5話～明治篇）     東郷克顕（薩摩藩士、篤子の恋人）：原田龍二★     徳川家慶（第12代将軍）：高橋弘志     徳川家定（第13代将軍）・柳丈（僧侶）：北村一輝★     徳川家茂（第14代将軍）：葛山信吾     今岡真之介（医師見習い）：岡田義徳     初島（瀧山付中臈）：木村多江★     葛岡（仲居頭のち実成院付中臈）：鷲尾真知子★     吉野（仲居のち初島付中臈）：山口香緒里★     浦尾（仲居のち初島付中臈）：久保田磨希★     藤波（篤子のち実成院付中臈）：小松みゆき★     雲井（篤子付部屋方のち実成院付中臈）：片桐華子     松江（和宮付女官）：栗田よう子     おその（奥女中のち家茂御内証）：水川あさみ     勧行院（和宮生母）：岡まゆみ<br>
<br>
<br>
     生島庄五郎（歌舞伎役者）：山口馬木也     璃玖（御針子）：松尾れい子     涼波：（〃）佐藤友紀     井伊直弼（大老）：窪田弘和     阿部正弘（老中）：五王四郎     島津斉彬（薩摩藩主）：本田博太郎★     有栖川宮熾仁親王（皇族、和宮の元婚約者）：田窪一世     徳川慶喜（第15代将軍）：山崎銀之丞     桐野利秋：木下ほうか方（後の本寿院、家定の生母）：石田未来     徳川慶福（紀州藩主、後の第14代将軍）：神木隆之介     矢口松之介（毒見係）：金子貴俊     堀田正睦（老中）：鶴田忍     ナレーション：池田昌子<br>
<br>
大奥 スタッフ<br>
<br>
     脚本：浅野妙子・十川誠志・冨岡淳広<br>
     主題歌：「I Say A Little Prayer」kazami(SME Records)     音楽：石田勝範 オリジナルサウンドトラック(SME Records)<br>
     助監督：葉山浩樹<br>
     プロデューサー：保原賢一郎、手塚治          o プロデュース補：見戸夏美、小野川隆     演出：林徹、佐藤祐市、山下智彦、長岡鉦司<br>
大奥 サブタイトル<br>
<br>
   1. 将軍の女たち～運命の出逢い～   2. 狙われた姫君   3. 江戸城燃ゆ<br>
   4. 将軍死す   5. 京から来た姫君   6. 嵐の予感   7. 禁断の恋   8. 束の間の夫婦   9. 凶事を呼ぶ黒紋付の霊  10. 上様ご出陣  11. 将軍の女たち～旅立ちの時～<br>
大奥 2004年製作・作品内容<br>
<br>
2004年10月7日から12月16日まで放送。<br>
誕生間もない大奥が後の女の戦場となる過程を描いているために前作ほどのドロドロ感はなく、いかにも話の伏線となる箇所が随所に散りばめられている。作品も2005年4月8日に 2時間半sp「桜散る」が放送された。人物はお玉（お万付女中のちの家光側室、第5代将軍綱吉生母）      ・ナレーション：星野真里★<br>
     孝子（家光正室）：木村多江★     半井隼人：金子昇<br>
     葛岡（奥女中）：鷲尾真知子★     吉野（〃）：山口香緒里★     浦尾（〃）:久保田磨希★     村雨（お江与付奥女中のちの春日局付中臈）：小松みゆき★     飛鳥井（春日局付中臈）：かとうあつき★     正雲（医者）：山田明郷★     おりさ（家光側室）：末永遥★     お静（秀忠側室）：雛形あきこ     斎藤利三（おふくの父、明智光秀重臣）：福本清三     三条西実条（朝廷）：伊藤正之★     盗賊：北村一輝<br>
     岡田淡路守：木下ほうか     おゆき（隼人の姉）：遠山景織子     おとみ（お楽の叔母）：紅萬子★<br>
<br>
<br>
     清一郎（お楽の兄）：出光秀一郎★     宗兵衛（恵比寿屋・お楽の元恋人）：永山たかし★     おきよ（お楽の母）：前川恵美子     ともえ（正成側室）：ひふみかおり     速見（家光付側用人）：本宮泰風     稲葉正成（おふくの元夫）：神保悟志     稲葉正勝（おふくの長男）：田中碧海→上條誠→榊英雄     稲葉正吉（おふくの次男）：上田雄大     稲葉正利（おふくの三男）：小阪風真→杉崎真宏     徳川忠長（お江与次男）：長島弘宜★→浜田学     板倉伊賀守勝重（京都所司代）：峰蘭太郎     青山忠俊（老中）：柴田善行     お安（おふくの母）：三星登史子     おふくの姉：渡辺万也     お楽（家光側室、第4代将軍家綱生母）：京野ことみ★     お夏（家光側室、綱重生母、第6代将軍家宣祖母）：野波麻帆★     徳川秀忠（第2代将軍）：渡辺いっけい★     阿茶局（家康側室）：宇津宮雅代     朝比奈（御年寄）・ナレーション（最終話・スペシャルのみ）：梶芽衣子★     徳川家康（初代将軍）：藤田まこと家来としてカメオ出演している。<br>
<br>
スペシャル版<br>
<br>
     徳松（のちの第5代将軍・家光三男）：須賀健太     南小路時靖（武家伝奏）：賀集利樹     お登世：川俣しのぶ     老中（豊後守）：市川勇     側近（徳川秀忠付）：増田由紀夫     家綱（のちの第4代将軍・家光長男）：笠原織人     長松（のちの甲府藩主・家光次男）：山田健太     後水尾天皇：柴田善行<br>
<br>
大奥 スタッフ<br>
<br>
     主題歌：「愛と欲望の日々」サザンオールスターズ（ビクターTAISHITAレーベル）     企画：保原賢一郎<br>
     脚本：浅野妙子<br>
     プロデュース・演出：林徹<br>
<br>
大奥 放送日・サブタイトル・視聴率<br>
各話 放送日 サブタイトル 視聴率<br>
第1話 2004年10月7日 負け犬からの脱却 16.6%第2話 2004年10月14日 捨ててられた若君～愛に飢えた者たちの悲壮な決意 16.3%第3話 2004年10月21日 命がけの密事 19.1%第4話 2004年10月28日 母上の死 16.6%第5話 2004年11月4日 囚われた尼君 19.4%第6話 2004年11月11日 覚悟の夜 17.6%第7話 2004年11月18日 新たな側室 15.2%第8話 2004年11月25日 将軍倒れる 17.8%<br>
第9話 2004年12月2日 非業の死 18.2%第10話 2004年12月9日 許されざる生命 15.8%第11話 2004年12月16日 命果つるとも 20.3%SP版 2005年4月8日 桜散る 17.5%<br>
<br>
注意：以降の記述で物語・作品に関する核心部分が明かされています。<br>
<br>
     本作の終盤、後の五代将軍綱吉の本当の生母はお万であったが、故あってお玉（桂昌院）が生んだ子として育てられるという、結末が用意されており、SPの内容である。<br>
<br>
大奥 2005年製作・作品内容<br>
<br>
2005年10月13日から12月22日まで放送。<br>
12月30日に金曜エンタテイメントでスペシャルが放映され、綱吉がころのエピソードが描かれた。前作に引き続き、木曜劇場枠での放映となった。<br>
大奥の最盛期でもある元禄期を扱ったこともあり、前作の第一章の時代（三代将軍徳川家光と春日局の時代）からあまり月日が流れていないのにも関わらず、前々作以上にドロドロした修羅場や駆け引きが随所に好評を博した。<br>
俗説（徳川綱吉の死から幾ばくも経たぬうちに正室信子も後を追うように死んだため、「実は信子は綱吉と無理心中をしたのではないか」という説、柳沢吉保の子・吉里が綱吉の落胤とする疑惑）の取り込みもなされている。<br>
11月24日放送はため休止した。<br>
     このシリーズでは、奥女中トリオは微妙に名前を変えて登場している（葛岡→葛原、吉野→美吉野、浦尾→秀尾）。<br>
『新春かくし芸大会』で女子アナが大奥の舞台設定の上で芸を行ったりするなど、パロディ企画も多く製作された。<br>
宛名を「上様」とオチまでついた。人物は架空<br>
     安子（綱吉側室、牧野成貞の娘）：内山理名★     徳川綱吉（第5代将軍）：谷原章介★     お伝の方（綱吉側室）     葛原（奥女中）：鷲尾真知子★     美吉野（〃）：山口香緒里★     秀尾（〃）：久保田磨希★     小山（安子付中臈）：かとう     萩乃（お伝付中臈）：岩橋道子     草庵（医者）：山田明郷     阿久里（安子の母）：萬田久子★     牧野成住（安子の元夫）：田辺誠一<br>
<br>
<br>
     牧野成貞（綱吉側用人、安子の父）：平泉成★     柳沢吉里（吉保の子）：野間斗晴→佐藤涼平     隆光（僧侶）：火野正平★     小谷権太郎（お伝の兄）：木下ほうか★     曲芸師：海老一染之助<br>
     清閑寺大納言（大典侍の父）：二瓶鮫一     菊江（安子付部屋方）：遊井亮子     徳松（綱吉の子）：加藤翼→吉川史樹     鶴姫（綱吉の娘）：梅原真子     徳川家宣（綱吉の甥、のち第6代将軍）：柴田善行     徳川光圀（水戸藩主）：大杉漣     音羽（桂昌院付中臈）：余貴美子★     桂昌院（家光側室、綱吉生母）：江波杏子★     信子（綱吉正室）：藤原紀香★<br>
    （★は「大奥スペシャル」にも出演）<br>
スペシャル版<br>
<br>
     里久（保明の恋人・舘林藩邸女中のちの綱吉側室）：内山理名     柳沢保明（のちの柳沢吉保）：北村一輝     おとみ（お伝と対決する舘林藩邸女中）：佐藤仁美     お葛（のちの葛原）：鷲尾真知子     お美代（のちの美吉野）:山口香緒里     お秀（のちの秀尾）:久保田磨希     信乃（里久の母）：朝加真由美     小谷権兵衛（お伝の父）：笹野高史     奥平（舘林藩邸家来・桂昌院付家来）：徳井優     老中：藤田宗久<br>
     堀田正俊（老中）：本田博太郎     館林藩邸女中：佐藤友紀<br>
     徳川家綱（家光長男・第4代将軍・綱吉の兄）：清家三彦     滝川（桂昌院付）：鈴川法子<br>
大奥 スタッフ<br>
<br>
     企画：保原賢一郎<br>
     プロデュース：林徹・手塚治・樋口徹・金丸哲也<br>
     脚本：浅野妙子・尾崎将也<br>
     演出：林徹<br>
     音楽：石田勝範<br>
     主題歌：「修羅場」東京事変（東芝EMI）<br>
大奥 サブタイトル<br>
<br>
   1. 修羅場 14.5%<br>
   2. 伏魔殿 18.0%<br>
   3. 仇の子 14.5%   4. 疫病神 15.5%<br>
   5. 逆襲 17.0%<br>
   6. 殺意 16.2%<br>
   7. 真の敵 14.6%   8. お犬様 15.4%   9. 遺言 16.0%<br>
  10. 乱心 15.0%<br>
<br>
平均視聴率 15.7%<br>
<br>
大奥 大奥（2006年映画版）<br>
詳細は大奥 (映画)を参照<br>
前シリーズ華の乱終了から半年後にあたる、7代将軍家継の時代にあったとされる「絵島生島事件」をモチーフと映画を東映が製作。<br>
2006年12月23日に公開された。<br>
大奥 大奥スペシャル&#12316;もうひとつの物語&#12316;<br>
2006年12月29日に深田恭子主演で大奥女祭りとして金曜プレステージにて放送された。<br>
当初は大奥エピソード0というタイトルで発表されていたが、章が古い話となっている以上、エピソード0というタイトルではタイトルへ変更されている。おまん（三枝ゆき）（奥女中、滝川付部屋子）      ナレーション：深田恭子<br>
     おしの（奥女中のちの家宣側室）：貫地谷しほり     伸吉（河合弥七）（奥女中の用足しをする下男）：吉沢悠     葛岡（おまんの指導係）：鷲尾真知子     吉野（〃）：山口香緒里     浦尾（〃）：久保田磨希     松ヶ枝（滝川付中臈）：小松みゆき     桜井（奥女中）：岩倉沙織     梅川（〃）：眞野裕子     菊山（〃）：上田こずえ     お坊主：かとうあつき     吉之助（おまんの幼なじみ）：高岡蒼甫<br>
<br>
<br>
     お清（伸吉の母）：田根楽子     懐月堂安度（浮世絵師）：谷原章介     おまんの母：黒田福美     家老：山崎銀之丞<br>
     新人女中（後の部屋子）：星野真里     吉之助の妻：永田沙紀     細井（奥女中）：中谷祐香     御台所・熙子（家宣正室、のちの天英院）：高島礼子     お喜世の方（家宣側室、将軍生母、のちの月光院）：井川遥     お古牟の方（家宣側室、のちの法心院）：木村多江     お須免の方（家宣側室、のちの連浄院）：松下由樹     滝川（大奥総取締）：浅野ゆう子<br>
大奥 主要スタッフ<br>
<br>
     脚本：尾崎将也<br>
     音楽：石田勝範<br>
     プロデューサー：手塚治、保原賢一郎     演出：葉山浩樹<br>
<br>
大奥 （2007年舞台版）<br>
詳細は大奥 (舞台)を参照<br>
     2007年9月-10月に明治座（東京都）にて舞台公演された。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50997885.html">
<title>ホットマン</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50997885.html</link>
<description>ホットマン

連載され人気を博した、きたがわ翔の漫画。
ホットマン 概要

テレビドラマ化され2003年4月10日から6月5日までTBSで木曜日夜9:00～9:54（JST）に放送された。
2004年4月14日には、『水曜プレミア』枠で『ホットマン'04春スペシャル』も放送された。『ホッ...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-29T15:57:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ホットマン<br>
<br>
連載され人気を博した、きたがわ翔の漫画。<br>
ホットマン 概要<br>
<br>
テレビドラマ化され2003年4月10日から6月5日までTBSで木曜日夜9:00～9:54（JST）に放送された。<br>
2004年4月14日には、『水曜プレミア』枠で『ホットマン'04春スペシャル』も放送された。『ホットマン2』が2004年10月7日から12月23日にまで同局の木曜日夜10:00～10:54に放送。<br>
 パート2では、長女の志麻役が小西真奈美から伊東美咲に変わり新キャストに白石美帆などが加わった。<br>
ホットマン あらすじ<br>
<br>
元不良で高校の美術教師をしている円造と、父親の違う4人の姉弟。<br>
娘・七海の6人を中心に家族の絆や成長を描いたストーリー。<br>
ホットマン テレビドラマ<br>
<br>
ホットマン ホットマン<br>
<br>
ホットマン キャスト<br>
<br>
     降矢円造（反町隆史）     金子美鈴（矢田亜希子）     降矢志麻（小西真奈美）     降矢ひなた（市川由衣）     降矢灰二（斉藤祥太）     降矢龍之介（斉藤慶太）     降矢七海（山内菜々）     秋川さつき（沢尻エリカ）     藤田園子（久我陽子）     尾久間刀記（深水元基）     坂本雪水（黒谷友香）<br>
ホットマン スタッフ<br>
<br>
     製作 ： AVEC　TBS     原作 ： きたがわ翔 「ホットマン」（集英社・ヤングジャンプ連載）     脚本 ： 樫田正剛<br>
     協力 ： 東通、アックス、スタジオ　ブル、砧スタジオ     主題歌：「Together」EXILE（rhythm zone）     挿入歌：「うたかた」YeLLOW Generation（DefSTAR RECORDS）<br>
ホットマン サブタイトル・視聴率<br>
<br>
     第1話「異父姉弟と愛娘」（4.10） 17.4%     第2話「亡母の遺産と誤算」（4.17） 14.6%     第3話「降矢家に恋の嵐!?」（4.21） 13.9%     第4話「家族全員が危機一髪」（5.1） 12.7%     第5話「悲しい誕生日会」（5.8） 13.7%     第6話「降矢家、炎上!?」（5.15） 13.8%     第7話「降矢家崩壊の危機」（5.22） 14.8%     第8話「親父とは認めない」（5.29） 12.8%     第9話「俺を残して死ぬな」（6.5） 14.9%     第10話「七海の母親発見!?」（6.12） 14.1%     第11話「理想の父親とは?」（6.19） 14.2%     平均視聴率 14.26%<br>
<br>
ホットマン ホットマン2<br>
<br>
あれから2年後、降矢家の兄弟たちは、新しい生活を送っていた。<br>
日、円造は長女の志麻が経営していた自然食品の店がうまくいかずに多額の借金を作り、東京の降矢家の実家を売却していることを知る。家族別々に暮らしたことを後悔した円造は、また家族全員で暮らそうと考え、妹や弟たちに協力を求めるのだが…。<br>
ホットマン キャスト<br>
<br>
     降矢円造 （反町隆史）     降矢志麻 （伊東美咲）<br>
     大月あやめ（白石美帆）<br>
     降矢ひなた（市川由衣）<br>
     降矢灰二（斉藤祥太）<br>
     降矢龍之介（斉藤慶太）<br>
     降矢七海（山内菜々）<br>
     千葉るみ子（安倍麻美）<br>
     池上オサム（眞木大輔/EXILE）<br>
     水澤いちご（美山加恋）<br>
     日高かずえ（紺野まひる）<br>
     尾久間刀記（深水元基）<br>
     坂本雪水（黒谷友香）<br>
<br>
ホットマン スタッフ<br>
<br>
     原作:きたがわ翔(集英社ヤングジャンプ・コミックス刊)<br>
     脚本:樫田正剛<br>
     主題歌:「HERO」EXILE（rhythm zone）<br>
     挿入歌:「あなたがいるだけで」椿（東芝EMI）<br>
     プロデューサー:江口正和(アベクカンパニー)<br>
     編成担当:坂本香(TBS)<br>
     演出:中島悟飯島真一位部将人(アベクカンパニー)<br>
     製作:TBS・アベクカンパニー<br>
<br>
ホットマン サブタイトル・視聴率<br>
<br>
     第1話 「」（10.7）12.2%<br>
     第2話 「一人ぼっちの七海」（10.14）13.2%<br>
     第3話 「七海と給食の秘密」（10.21）10.2%<br>
     第4話 「いちごはお友だち」（10.28）10.6%<br>
     第5話 「思い出を作ろう」（11・4）12.1%<br>
     第6話 「家族の誇り」（11.11）13.5%<br>
     第7話 「妹がなくしたもの」（11.18）8.4%<br>
     第8話 「姉がいない家」（11.25）9.8%<br>
     第9話 「七海のママは誰?」（12.2）9.3%<br>
     第10話 「七海の恩返し」（12.9）9.2%<br>
     第11話 「結婚する弟へ」（12.16）8.2%<br>
     第12話 「降矢家のHERO」（12.23）7.8%<br>
     平均視聴率 10.38%<br>
<br>
ホットマン 原作からの変更点<br>
<br>
ホットマン DVD・ビデオ<br>
<br>
     HOTMAN DVD-BOX<br>
     HOTMAN ビデオ全6巻<br>
     HOTMAN2 DVD BOX<br>
<br>
ホットマン 関連項目<br>
<br>
     TBS木曜9時枠の連続ドラマ<br>
     TBS木曜10時枠の連続ドラマ<br>
     水曜プレミア<br>
     日本のテレビドラマ一覧<br>
     サバイバー - 尾久間刀記役の深水元基が第1シリーズクランクインの直前まで参加していた。<br>
ホットマン 円造について<br>
<br>
漫画版において、円造はジャン・レノに似ているという設定がある。彼は「エンゾ」というあだ名で呼ばれるが、この名はもともとジャン・レノの出演作品のひとつである『グレート・ブルー』での役名である。尚、原作おいて円造は短髪に髭面で眼鏡をかけたスタイルだったが、ドラマ版で主演を勤めた反町は長髪で髭を伸ばしておらず眼鏡もかけていなかった。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50997270.html">
<title>一番大切な人は誰ですか?</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50997270.html</link>
<description>一番大切な人は誰ですか?

日本テレビ系列において、2004年10月13日から全10回に渡って放送されたテレビドラマ。

一番大切な人は誰ですか? みどころ
脚本は、NHK連続テレビ小説「てるてる家族」において脇役も丁寧に描くことによって日常生活を瑞々しく描いた大森寿美...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-28T11:34:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[一番大切な人は誰ですか?<br>
<br>
日本テレビ系列において、2004年10月13日から全10回に渡って放送されたテレビドラマ。<br>
<br>
一番大切な人は誰ですか? みどころ<br>
脚本は、NHK連続テレビ小説「てるてる家族」において脇役も丁寧に描くことによって日常生活を瑞々しく描いた大森寿美男、演出は「ごくせん」、「すいか」 の佐藤東弥である。<br>
会話、食事の場面、小道具の使い方にも好感が持てる。主役であり、別れた妻子と同じ町に住むという難しい役には、「てるてる家族」において、気が弱いがやさしい父親を演じた岸谷五朗、元妻には、映画においては活躍しているがテレビは久しぶりに出演する宮沢りえを配したので、なにげないやりとりも注目される。また、牧瀬里穂と宮沢は、1991年のフジテレビドラマ「聖夜に抱きしめて」以来、実に13年ぶりの共演となった。<br>
一番大切な人は誰ですか? あらすじ<br>
<br>
東京郊外の鴨下町の交番に一人の警察官（巡査部長）松ヶ谷要（岸谷五朗）が赴任してくる。<br>
ある日、商店街をパトロールに出た要は、ある女子中学生を見かけて驚いてしまう。彼女は、小南（小林涼子）、別れた妻の東子（宮沢りえ）についていった娘であった。東京郊外の鴨下銀座商店街を舞台に、前妻と娘に偶然再会してしまった警察官の要とその妻路留、前妻の東子と娘の小南の4人の心の葛藤を描いたホームドラマ。暗くなりがちなストーリーを脚本の大森寿美男の軽妙で味のある台詞によって、ちょっとほろ苦くもユーモアと暖かみのあるドラマに仕上がっている。特に要のことがまだ心の中にありながらも、一人の働く女性として生きていく、どこかか弱さを残した芯の強い女性を演じている宮沢りえの演技が印象的。その宮沢も撮影後の会見で「東子という女性に出会えて本当に良かったです。」と述べている。<br>
交番の住所録から東子を訪ねた要は、東子の友人坂下（内藤剛志）から離婚してから洋裁店を経営している東子の苦労を聞かされる。<br>
また、東子の経営するアトリエTOKOのシャッターがベンゼンで落書きされ不安になっていた東子と娘の小南に、要は次第に心を動かされていく。そして「あんな落書きされて、一人で商売いていくのが怖くなった。」と言った東子の言葉を思い出した要は、自らバイクで向かってくる犯人に飛び掛り拘束する。一方、路留は川辺でお互い偶然素性を知らない小南と出会い親しくなるが、小南は路留の持っていた「鬼平犯科帳」の本から路留が父の新しい妻だと気づいてしまう。路留もまた偶然見つけたアルバムから小南が要の娘であることを知る。川口はコンビニ強盗の容疑者だった。要への想いを断ち切れていない東子は、盗難のショックと寂しさから思わず要に抱きついてしまう。　<br>
一方、お互いの素性を知った路留と小南は心の中でわだかまりを持ちながらも仲良くなり、小南は要の家に出入りするようになる。<br>
そして、母を励まそうとした小南は路留の提案で「アトリエ・トーコ」のホームペ－ジを立ち上げる。しかし、小南が路留と付き合っていることを知った東子はショックを受け、路留から携帯を渡された小南を見た東子は激しく動揺し小南を責めてしまう。東子は要に「あなたが来たおかげでメチャクチャクチャ。」と言って怒りをぶちまける。そして、「どうすれば今の小南と君を助けられる?」と東子にところにやってきた要に、落ち込んでいた東子は「私が寂しいときどうするんだった!」と言ってキスしてしまう。<br>
ショッピングセンターで見知らぬ男小沼（村田充）からデジカメをもらっていた小南は、小沼に拉致されその自宅に監禁させられてしまう。<br>
小南からのメールで事態を知った要は小南を助け、小沼をボコボコに殴ってしまい謹慎処分を受ける。謹慎中に八丈島に逃避行した要と小南、小南は父へのわだかまりをぶつけ「（離婚を）何でもないと思っていた自分が一番嫌いだった」と訴え、自分を救った父に「ありがとう!」と言うのだった。そして八丈島から帰った要は思わぬ光景を目にする。結局その晩は複雑な気持ちを抱いた4人が一緒に鍋を囲むことになる。しかし、東子のことで疎外感を持っていた路留が遂に家出をしてしまう。路留を捜す要はケンカに巻き込まれ警察手帳を失くしてしまう。どうにか路留を見つけた要に、路留は自分の胸のわだかまりをぶつける。警察手帳が見つかり八丈島への辞令がくだった要は会いに行く。要の頬をはった東子は「もうこれで思い残すことは無い!」と要に告げ、二人は涙を流しながら別れるのだった。<br>
一番大切な人は誰ですか? キャスト<br>
<br>
一番大切な人は誰ですか? 家族?<br>
<br>
     松ヶ谷要（かなめ）（岸谷五朗）交番勤務の警察官。<br>
街に転勤になる     松ヶ谷路留（みちる）（牧瀬里穂）要の新妻。<br>
事情を知らぬまま小南と友達になる。     中町東子（とうこ）（宮沢りえ）要の前妻。<br>
アトリエTOCOを経営     中町小南（こなみ）（小林涼子）要の娘。<br>
東子に引き取られている、中学生<br>
     北村逸子（吉田日出子）路留の母     北村隆夫（田村亮）路留の父<br>
一番大切な人は誰ですか? 鴨下銀座の周辺の人達<br>
     商店街<br>
          o 久内圭策（高田純次）「家具のヒサウチ」の主人、商店会長、東子に気があったが....          o 久内加奈子（三浦理恵子）久内圭策の妻、東子と仲良くなる          o 寺田秋恵（手塚理美）和菓子屋「三福」の人、東子と仲良くなる          o 寺田菜摘（田島有魅香）和菓子屋の娘、小南のクラスメート          o 「千歳屋精肉店」の人（石井愃一）          o きもの「まつや」          o 手作りとうふ「関豆腐店」<br>
     鴨下交番 関係<br>
          o 藤尾哲春（佐藤隆太）要の同僚である若い警察官          o 谷本清美（ベッキー）藤尾哲春の恋人、気が強い。<br>
高校時代に彼が所属していた剣道部のマネージャーであった          o 木幡功（鶴見辰吾）要と同期、刑事に出世している          o ?（市川勇）警察の偉い人、要に謹慎を言い渡す<br>
一番大切な人は誰ですか? 犯人<br>
<br>
     ?（役名不明、Rolly）落書き犯（東子の店のシャッター）     川口（忍成修吾）コンビニ強盗、東子の店からお金を盗む。<br>
<br>
一番大切な人は誰ですか? その他<br>
<br>
     坂下公也（内藤剛志）東子の昔からの友人、東子が好きだけれどホモだと思われていた     西口くん（柳澤貴彦）菜摘があこがれているが、小南が好き     小沼達郎（村田充）酒場のバーテン、菜摘にデジカメをプレゼントする     川原の初老の男（山谷初男）東子に犬の服を注文する     谷本?（マイケル富岡）谷本清美の父親     ?（小柳友貴美）服を注文した酒場のママ<br>
     くらうちorむらうち（不破万作）八丈島の派出所の警官、要の昔の同僚、班長だった     ?（水木薫）八丈島で黄八丈を織っている。<br>
東子に服を注文する<br>
     園川美貴子（中村久美）北村隆夫（路留の父）の愛人     天国を探す人（風見章子）交番で勤務する要に天国（喫茶店）の場所を訪ねる     萌子（山口紗弥加） 路留の後輩<br>
一番大切な人は誰ですか? 物語の小道具、コネタ<br>
カエルのゴミ箱（第1話）     路留が、「家具のヒサウチ」で買う。<br>
この時に、店ではある人（実は東子）の噂話がされている。後に、東子の店では落書き犯（Rolly）によりシャッターに春画が描かれており、ある部分がカエルで隠されていることが解る。ちなみに落書き犯にRollyを配したのは、大森寿美男が脚本を書いた「てるてる家族」の登場人物で人気があった浪利（＝ローリー、杉浦太陽）へのオマージュである。<br>
鬼平犯科帳 （第2話）     川べりの木の下で小南が路留に出会った時に、路留が読んでいた本。<br>
家でもこの本を見つけた小南は、東子から父の愛読書であることを聞き、路留の素性を察してしまう。<br>
招き猫の貯金箱（第3話）      要の貯金箱であり、引き出しの鍵が入っている。<br>
要が、東子と路留が鉢合わせになることを防ぐために、路留を連れ入れた店にも売っていた。路留が、貯金箱を割ってしまった時に、鍵に気づき引き出しを空けると小南の写真が貼ってあるアルバムを見つける。路留は、割ったことを要に知られないように、例の店から新しい貯金箱を買ってくる。<br>
拳銃（第3話）      派出所で藤尾が、映画『タクシードライバー』のロバート・デ・ニーロ演ずる主人公トラビスの真似をして「You talkin' to me?」の名セリフを吐きながら拳銃を構えてはしゃぐ。<br>
そして要との漫才っぽいやりとりののち、利用者から人格ではなく制服でしか相手にされない、タクシー・ドライバーに通じる巡査の立場の悲哀をしみじみ語る。<br>
ハンガー（第4話）     川口がコンビニ強盗であるとわかり、要が東子の店に向かうが既に金庫からお金を盗まれていた。<br>
この流れで、思わずハンガーを握っていた東子が武田鉄矢のモノマネをする。映画『刑事物語』シリーズで、主演の武田鉄矢がヌンチャク代わりにハンガーを使った拳法で戦っていたことからギャグ。<br>
手作りポン酢（第4話）     夕飯は鍋なのにポン酢がない路留は気がつく。<br>
要は俺が作ると言うと、ポン酢は買うものであると思って路留は感心する。手作りポン酢についての思い出を言いかけるが....。その後、要と路留がラップ調で手作りポン酢の歌？を歌う。小南が小沼からプレゼントされる。<br>
小南は、デジカメで撮った写真を使って、アトリエTOCOのホームページを作ってくれるように路留に頼む。路留は、本当ことが解ってしまったことを打ち明け、それでも友達になろうと話す。<br>
携帯電話（第6話）     アトリエTOCOのホームページに来た注文を連絡するために、路留が小南に渡す。<br>
このことを知った東子は気持ちが不安定になり、要と…。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50996682.html">
<title>マザー&amp;ラヴァー</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50996682.html</link>
<description>マザー&amp;ラヴァー

フジテレビ系列で2004年10月5日から12月21日まで22:00～22:54（初回のみ22:10～、最終回は21：00～22：48）に1クールで放送された、関西テレビの制作による連続ドラマ。


マザー&amp;ラヴァー あらすじ

     舞台は、東京。
前向き、優しい性格で、女...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-27T08:34:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[マザー&ラヴァー<br>
<br>
フジテレビ系列で2004年10月5日から12月21日まで22:00～22:54（初回のみ22:10～、最終回は21：00～22：48）に1クールで放送された、関西テレビの制作による連続ドラマ。<br>
<br>
<br>
マザー&ラヴァー あらすじ<br>
<br>
     舞台は、東京。<br>
前向き、優しい性格で、女手一つで自分を育ててくれた母親・岡崎マリア（松坂慶子）を誇りに思い、大切にしている。日、真吾は仕事に杉浦瞳（篠原涼子）を人力車で送り届けてあげた。<br>
瞳を怒鳴りつけた仕事相手の店長に対しくってかかった。<br>
マザー&ラヴァー キャスト<br>
<br>
     岡崎 真吾（坂口憲二）     杉浦 瞳（篠原涼子）     永野 圭（水川あさみ）     中町 恭介（金子貴俊）     神野 麻衣子（矢沢心）     種田 庄二（蛍原徹=雨上がり決死隊）     阿南健治<br>
     西丸優子<br>
     要潤<br>
     上村香子<br>
     佐藤仁美<br>
     小野武彦<br>
     田山涼成<br>
     岡崎 マリア（松坂慶子）ほか<br>
マザー&ラヴァー スタッフ<br>
<br>
脚本<br>
<br>
     岡田惠和<br>
<br>
音楽<br>
<br>
     寺嶋民哉<br>
<br>
主題歌<br>
<br>
     「Sound of Love～しあわせについて～」（アンジェリーナ、コロムビアミュージックエンタテインメント）<br>
プロデューサー<br>
<br>
     安藤和久（関西テレビ）     東城祐司（MMJ）     伊藤達哉（MMJ）     吉條英希（関西テレビ）<br>
編成企画<br>
<br>
     笠置高弘（関西テレビ）<br>
演出<br>
<br>
     新城毅彦（5年D組）     塚本連平（MMJ）     三宅喜重（関西テレビ）<br>
制作<br>
<br>
     関西テレビ<br>
     MMJ<br>
<br>
マザー&ラヴァー 放送日・サブタイトル・視聴率<br>
各話 放送日 サブタイトル 視聴率<br>
第1話 2004年10月05日 マザコンで何が悪い!? 15.5%第2話 2004年10月12日 母か恋人かそれが問題だ 15.1%第3話 2004年10月19日 マザコン男、フラれる! 13.7%第4話 2004年10月26日 母の嫉妬 10.1%第5話 2004年11月02日 涙のパーティー 12.7%第6話 2004年11月09日 秘密の合コン 13.1%第7話 2004年11月16日 母に恋人!? 11.1%第8話 2004年11月23日 母さん同居する! 12.9%第9話 2004年11月30日 息子より犬 13.1%第10話 2004年12月07日 温泉卓球対決! 12.9%<br>
第11話 2004年12月14日 最後のクリスマス 11.6%第12話 2004年12月21日 マザコン!? 7.6%平均視聴率12.5%（視聴率は関東地区・ビデオリサーチ社調べ）<br>
マザー&ラヴァー 備考<br>
<br>
     坂口憲二演じる岡崎真吾の母、岡崎マリア役は、当初の企画段階では岩下志麻にいた。<br>
岩下が急病のため降板、代役として松坂慶子がマリア役を演じることが決まった。高視聴率に伴い、放送回数を12回にまで延長し、最終回は2時間スペシャルにすることが急遽決定した。<br>
最終回スペシャルの視聴率は1ケタ台だった。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50996319.html">
<title>めだか</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50996319.html</link>
<description>めだか

2004年10月5日～2004年12月14日にフジテレビ系列で火曜日21:00-21:54に放送されたテレビドラマである。生徒に翻弄されながらも成長していく姿を描く。


めだか キャスト

教師

     目黒たか子（国語担当、通称めだか） - ミムラ     椎名亮介（数学担当...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-26T16:27:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[めだか<br>
<br>
2004年10月5日～2004年12月14日にフジテレビ系列で火曜日21:00-21:54に放送されたテレビドラマである。生徒に翻弄されながらも成長していく姿を描く。<br>
<br>
<br>
めだか キャスト<br>
<br>
教師<br>
<br>
     目黒たか子（国語担当、通称めだか） - ミムラ     椎名亮介（数学担当） - 原田泰造     矢部弘紀（社会担当） - 山本太郎     国見祥子（定時制主任） - 浅野ゆう子     冨樫（全日制主任） - 半海一晃<br>
生徒<br>
<br>
     桜木拓 - 瑛太<br>
     川原由布子 - 須藤理彩<br>
     高杉順平 - 平岡祐太<br>
     吉住明日香 - 黒木メイサ<br>
     小山田修 - 山崎樹範<br>
     武井康 - 加藤康起<br>
     山本えり - 朝比奈えり     草間アイ - 小松愛<br>
     根本ゆうや     種田直文 - 小日向文世<br>
<br>
     種田清春 - 尾上寛之（全日制にいる直文の息子）     小峯裕太 - 柳澤貴彦（小山田にカツアゲされたと嘘の訴えをした生徒）     3話と5話に、バスケット部員として小出恵介が出演している。<br>
<br>
その他<br>
<br>
     目黒みず江（たか子の母） - 市毛良枝     川嶋多英（たか子の友人）- 木内晶子     森村（たか子の恩師） - 林隆三     川原数馬（由布子の息子） - 佐藤和也     松尾（川原にプロポーズしたキャバクラの客） - 四方堂亘     日比野（三葉学園理事会役員） - 升毅     賢吾（高杉の元同級生） - 郭智博     刈谷景子（六郎の娘） - 酒井若菜     明日香の父 - 宇納侑玖     石井（椎名の昔の教え子） - 粕谷吉洋     椎名のかつての勤務先の校長 - 佐々木勝彦     桜木智恵子（拓の母） - 山口美也子<br>
めだか 主題歌<br>
<br>
     スピッツ「正夢」<br>
めだか スタッフ<br>
<br>
     企画・石原隆、杉尾敦弘     脚本・相沢友子<br>
     音楽・住友紀人<br>
     プロデューサー・高橋萬彦<br>
     演出・木下高男、植田泰史、都築淳一<br>
めだか サブタイトル<br>
<br>
   1. 女教師始めました 　   2. 逃げない。<br>
   3. ゴミの中の真実 　   4. 恋の力 　   5. 中年生徒の涙   6. 教師の死 　   7. 結婚反対の理由 　   8. 生徒の死 　   9. 温泉でドッキリ 　  10. 不可能な夢 　  11. 卒業写真に秘めた想い]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50995627.html">
<title>ラストクリスマス</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50995627.html</link>
<description>ラストクリスマス

2004年10月11日から12月20日まで、フジテレビ系で月曜日21:00～21:54に放送されたテレビドラマである。平均視聴率21.6%、最高視聴率は25.3％。

ラストクリスマス あらすじ

「けんにー」こと春木健次（織田裕二）はさわやかで仕事もできる36歳のス...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T08:42:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ラストクリスマス<br>
<br>
2004年10月11日から12月20日まで、フジテレビ系で月曜日21:00～21:54に放送されたテレビドラマである。平均視聴率21.6%、最高視聴率は25.3％。<br>
<br>
ラストクリスマス あらすじ<br>
<br>
「けんにー」こと春木健次（織田裕二）はさわやかで仕事もできる36歳のスポーツ用品の会社員。<br>
仕事で海外出張中、会社の秘書・青井由季（矢田亜希子）と彼女に清楚でおとなしいイメージを持った。由季の本性が明らかになっていく…。<br>
織田裕二は『東京ラブストーリー』以来、13年ぶりに月9で主役を演じた。<br>
タッグを組むことでも話題になった。<br>
ラストクリスマス 出演者<br>
<br>
春木健次(36) - 織田裕二<br>
    ハートスポーツ第一事業部主任。<br>
プライベートでは婚約者だった仁美から婚約を解消され現在独身である。そんな中、仕事で行ったニュージーランドにて、新谷の秘書を勤めている清楚な由季と出会う。青井由季 - 矢田亜希子<br>
    新谷から抜擢され、秘書を勤める清楚な女性。<br>
昔はレディースでバリバリのヤンキーだった。その本性を隠して社内では清楚に振舞っている。日、偶然健次の隣の部屋に引っ越してくる。<br>
女性と多数付き合っているプレイボーイ。<br>
事業部勤務で健次の後輩。恭子のことが好きだが魔性の女・彩香の罠にはまっていく。藤沢律子 - 片瀬那奈<br>
    ハートスポーツ商品開発部とタイアップしているデザイナー。<br>
死が直哉をふりつづけている。心の底では…。<br>
由季とはレディース時代からの知り合い。貢がせている魔性の女。<br>
OLで由季の同僚。<br>
事業部勤務で健次の後輩。<br>
健次の高校時代の後輩であり、高校時代は健次のことをひそかに想っていたというが、既婚者。旦那との関係がうまくいっていないらしく健次を頼るようになる。白河仁美 - 桜井幸子（特別出演）    健次の大学時代の後輩で、元婚約者。<br>
健次とは女に飢えている。由季のことが好きだったがふられ、その後彩香と付き合うように。寒～いオヤジギャグをかます。<br>
健次の婚約解消はせいだと責任を感じている。澤口孝太郎 - 児玉清<br>
    由季の主治医。<br>
由季の病気と5年間付き合ってきた。<br>
ラストクリスマス ゲスト<br>
<br>
     杉村行彦－勝村政信…幸子の旦那（2-4話）<br>
    幸子が健次に気があるのではないかと健次の部屋までやってきて関係を持つなと言い放つが…<br>
     白河正平－金田明夫…仁美の父親（7話）     白河桃江－田島令子…仁美の母親（7話）     西条雅人－津田寛治…仁美の旦那（7話）     藤本香澄－梅宮万紗子…伍郎の見合い相手（7話）     新谷？ －勝部演之…伍郎の父親（7, 9話）     松田志穂－山口紗弥加…由季・彩香の元レディース仲間（8話）     青井和夫－尾藤イサオ…由季の父親（10話）     飯倉康恵－奥貫薫…由季と同じ病室だった患者（10話）<br>
ラストクリスマス エキストラ<br>
<br>
テアトルアカデミー、放映プロジェクト、古賀プロダクション、稲川素子事務所、オスカープロモーション、劇団東俳、芸優、FCプラン、フジテレビ会員の皆様<br>
ラストクリスマス スタッフ<br>
<br>
     脚本：坂元裕二<br>
     企画・プロデュース：大多亮（フジテレビ）     プロデューサー：現王園佳正（フジテレビ）・岩田祐二（共同テレビ）     演出：西谷弘（1,2,5,8,10,11話・共同テレビ）、村上正典（3,6,9話・共同テレビ）、永山耕三（4話・フジテレビ）、河野圭太（4話・共同テレビ）、成田岳（7話・フジテレビ）     音楽：菅野祐悟<br>
     制作：フジテレビジョン<br>
     制作協力：共同テレビジョン<br>
<br>
     広報 谷川有季<br>
     スチル：村上晃司<br>
     ホームページ：丸谷利一<br>
     スケジュール：加門幾生<br>
     製作担当：香川智宏<br>
     製作主任：山田大作 田村豊<br>
     記録：田中久美子 河野ひでみ 渡辺美恵     演出補：岩田和行<br>
     演出助手：佐藤源太<br>
     プロデュース補：榊原妙子<br>
<br>
     技術プロデュース：友部節子<br>
     TD・撮影：北山義弘<br>
     照明：田部谷正俊<br>
     撮影：竹内義仁<br>
     映像：青田保夫<br>
     音声：渡部満裕<br>
     編集：山本正明<br>
     VTR編集：浅沼美奈子<br>
     選曲：藤村義孝<br>
     音響効果：近藤隆史<br>
     MA：上杉春奈<br>
<br>
     美術プロデュース：杉川廣明<br>
     デザイン：柳川和央<br>
     美術進行：宮崎淳一<br>
     大道具：大地研之<br>
     操作：山口貴幸<br>
     装飾：錦織洋史<br>
     持道具：鹿瀬美香<br>
     衣装：森岡美代<br>
     スタイリスト：北村勝彦 西ゆり子<br>
     メイク：坂元敬子 藤井裕子 武田千巻<br>
<br>
     視覚効果：江崎公光<br>
     電飾：鈴木健也<br>
     アクリル装飾：中村哲治<br>
     生花装飾：勝野純子<br>
     植木装飾：原利安<br>
     建具：阿久津正巳<br>
<br>
     医療指導：根元健二（本田病院）     フードコーディネーター：網代紫乃<br>
     海外コーディネーター：武井浩明<br>
     スポーツコーディネーター：松岡点<br>
     ダンス指導：水口徳峰<br>
     ドッグトレーナー：小笠原一男<br>
     チューニング指導：鎌田英彦 高野純司<br>
<br>
ラストクリスマス テーマ曲<br>
<br>
     主題歌：『ウェイク・ミ―・アップ・ゴー！ゴー！』織田裕二 with ブッチ・ウォーカー     オープニングタイトル：『ラスト・クリスマス』織田裕二 with ブッチ・ウォーカー<br>
ラストクリスマス サブタイトル・放送日・視聴率<br>
第1話 「秘密の二人」 2004/10/11 （22.3%）69分第2話 「奇跡の夜」 2004/10/18 （21.1%）第3話 「涙の抱擁」 2004/10/25 （20.3%）第4話 「幸せの絆」 2004/11/1 （20.9%）第5話 「輝くキス」 2004/11/8 （25.3%）第6話 「もう一度」 2004/11/15 （21.9%）第7話 「別れよう」 2004/11/22 （19.0%）第8話 「心の握手」 2004/11/29 （20.2%）第9話 「天使の雪」 2004/12/6 （22.2%）第10話 「約束の海」 2004/12/13 （20.8%）第11話 「幸せのオーロラ」 2004/12/20 （22.9%）84分<br>
平均視聴率 21.54% 関東地区・ビデオリサーチ調べ]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50995246.html">
<title>ドラマ　夫婦。 あらすじ</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50995246.html</link>
<description>2004年10月10日から2004年12月19日まで日曜日21:00～21:54（日曜劇場）に放送されたテレビドラマである。初回と最終回は15分拡大で放送。平均視聴率15.7％、最高視聴率18.1％。記述で物語・作品に関する核心部分が明かされています。

ドラマ　夫婦。 あらすじ

25年間、...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-24T14:54:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2004年10月10日から2004年12月19日まで日曜日21:00～21:54（日曜劇場）に放送されたテレビドラマである。初回と最終回は15分拡大で放送。平均視聴率15.7％、最高視聴率18.1％。記述で物語・作品に関する核心部分が明かされています。<br>
<br>
ドラマ　夫婦。 あらすじ<br>
<br>
25年間、連れ添ってきた夫婦の日常から、離婚を経て一度ステップアップし、やり直していこうという過程を、対談番組を収録している様子の回顧録から描いたストーリー。<br>
田村正和は、黒木瞳と、「オヤジぃ。」以来4年振りに再度夫婦として、塚本高史と、「おとうさん」以来2年ぶりの共演となる。<br>
通販会社の社長。実際の通販会社ジャパネットたかたのように、社長自ら商品を紹介し、売り込む。決め台詞は「またカミさんに怒られちゃいますよ」であるが、実際は亭主関白。黒木瞳          o 太一の妻。<br>
駆け落ち同然で結婚。家事をこなして、一家を専業主婦として内から守る。<br>
占いなどに流されやすい性格。純粋な性格。結婚話を切り出し、山口家をあっと驚かせる。華が家を出てしまった時、家事を代行するが全然なっていない。慎吾と結婚し山形へ。<br>
大学に通っているが、一浪ということを隠し続けてきた。通販会社に後を継いでもらいたいと思っているが、実際は、やりたいことを模索しながら、路上でライブをしている。静香と知り合い、ボランティアでもえと同じ子どもたちとふれあっている。結婚式の後、海外へボランティアへ行く。<br>
華が心を許して、グチをこぼしている。     照代　今井陽子          o 華の主婦仲間。<br>
華が心を許して、グチをこぼしている。     元木マサ子　松原智恵子          o 慎吾の実母、菜穂の義母。<br>
山形で理髪店を経営しながら暮らしている。西田尚美          o 看護師をしている。<br>
路上で歌っていたキスをしたり、煙草を吸うなどぶっきらぼうな性格。一人娘もえがいて、未婚の母（シングルマザー）でもある。瀬戸内海の小さな島から「看護師の担い手が欲しい」とお呼びが掛かって行くことになる。大森南朋          o 太一の元部下で、菜穂の夫で、山口家の義理の息子。<br>
マサ子のことを世話するため、太一の会社を退職する。山形に帰り、菜穂とも3人一緒に暮らす。羽田美智子          o 慎吾と菜穂が結婚式を挙げる時に担当となった、プランの提案から演出全てを一手に引き受けるウェディングプランナー。<br>
太一が昔好きだった女性に容姿が似て為、不倫関係に。太一との関係を清算し、一度は、「担当を変えて欲しい」ということもあったが、二人のことを一番真剣に思ってくれた人ということになったため、再び慎吾と担当に復帰し、正式に担当となる。カップルの結婚演出中にフラれた男性・赤井（宮迫博之）と結婚する運びに。     赤井　宮迫博之(雨上がり決死隊)          o 結婚式当日にフラれた男。<br>
幸子と結婚することに。<br>
ドラマ　夫婦。 スタッフ<br>
<br>
     脚本：遊川和彦<br>
     演出：清弘誠、高成麻畝子     プロデューサー：八木康夫<br>
     演出補：木村政和、後藤庸介、金澤麻樹、横井雄一郎     プロデューサー補：壁谷悌之、佐々木雅之     編成：山田康裕<br>
     協力：緑山スタジオ・シティ<br>
     制作：TBSテレビ<br>
     製作著作：TBS<br>
<br>
ドラマ　夫婦。 主題歌<br>
<br>
     「あなたが好きで～04年シングルヴァージョン」　作詞・作曲、唄:森山良子          o 主題歌は、千住明が編曲・アレンジをした。<br>
<br>
（森山良子は、このドラマで、華がいつも通っているスーパーマーケットの試食の販売員として、ゲスト出演した。）<br>
ドラマ　夫婦。 放送日・サブタイトル・視聴率<br>
各話 放送日 サブタイトル 視聴率<br>
第1話 2004年10月10日 妻の言い分VS夫の言いわけ 18.0%第2話 2004年10月17日 愛してるって言って 15.0%第3話 2004年10月24日 25年目の浮気 16.4%第4話 2004年10月31日 妻が秘密を知ったとき 13.5%第5話 2004年11月7日 結婚25年目最大の危機 17.6%<br>
第6話 2004年11月14日 究極の選択妻か彼女か？ 14.3%第7話 2004年11月21日 そして…妻はいなくなった 12.8%第8話 2004年11月28日 別れて下さい 15.3%第9話 2004年12月5日 最後の結婚記念日 14.2%第10話 2004年12月12日 父が離婚を決意した理由 16.4%最終話 2004年12月19日 結婚式に何が起こったか？ 18.1%<br>
平均視聴率 15.7%（視聴率は関東地区・ビデオリサーチ社調べ）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50994768.html">
<title>ナースマン</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50994768.html</link>
<description>ナースマン

ドジな男性看護師高沢裕次郎が、ふれあいの中で成長していく物語。スタッフ数名をヘッドハンティングして作られている。
放送（毎週土曜21時～21時54分「Surprise Saturday」枠）     2004年4月6日 - テレビドラマスペシャル版『ナースマン』放送（21時～22時...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-23T16:55:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ナースマン<br>
<br>
ドジな男性看護師高沢裕次郎が、ふれあいの中で成長していく物語。スタッフ数名をヘッドハンティングして作られている。<br>
放送（毎週土曜21時～21時54分「Surprise Saturday」枠）     2004年4月6日 - テレビドラマスペシャル版『ナースマン』放送（21時～22時54分、副音声でのナレーション付き）     2004年10月16日・10月30日～12月11日 - テレビドラマ「ナースマンがゆく」放送（毎週土曜21時～21時54分「Surprise Saturday」枠）<br>
    10月23日は新潟県中越地震の報道特別番組が放送されたため休止。<br>
主人公と婦長が系列の病院に異動になったという設定のため、高沢と婦長以外の全キャストと主題歌・挿入歌を変更。    上述の「ナースのお仕事」からヘッドハンティングした事による報復か定かではないが、初回でフジテレビに映画「ナースのお仕事ザ・ムービー」をぶつけられ苦戦、その後も視聴率が8話で終了した。<br>
<br>
上記の通りの事情のためか、松岡昌宏も出演しているフジテレビの『ナースのお仕事2』は最近再放送がされていない（３・４は再放送されているが１もさほど再放送されていない）上、「ナースマン」も山本圭壱が不祥事を起こした為か再放送ができない状態となった。<br>
<br>
その後、松岡昌宏と香里奈はTBSドラマ「夜王」で共演する。<br>
<br>
 ナースマン<br>
<br>
ナースマン キャスト<br>
<br>
     高沢裕次郎: 松岡昌宏（TOKIO）     坂口美和: 安倍な     山岡伸太: 山本圭壱<br>
     里中茜: 上原多香子（友情出演）     亀田由紀子: 松嶋尚美（オセロ）     漆原みき: 板谷由夏     橘カオル: 椎名法子<br>
     長谷川節子: 高田聖子<br>
     金谷茂雄: 伊藤俊人<br>
     浅野比呂志: 小泉孝太郎<br>
     三木陽一郎: 國村隼<br>
     米田光子: 岸田今日子<br>
     東芳江: 小林聡美<br>
     西芳和（9,最終話出演）: 渡辺いっけい<br>
ナースマン ゲスト<br>
<br>
     大河原: 古田新太<br>
     小田切トメ: 菅井きん<br>
     純平: 高杉瑞穂<br>
     熊倉: 瀬戸陽一朗<br>
     石丸謙二郎<br>
     成田喜代子: 宮崎美子<br>
     小宮山: 小橋賢児<br>
     佐野泰三: 金田明夫<br>
     大島蓉子<br>
     上条達也: 山崎裕太<br>
<br>
ナースマン 主題歌<br>
<br>
     主題歌: 『花唄』（TOKIO）     挿入歌: 『Endless Harmony』（唐沢美帆）<br>
ナースマン スタッフ<br>
<br>
     原案：小林光恵『ナースマン―新米看護士物語』     脚本：寺田敏雄<br>
     音楽：椎名KAI太<br>
     演出：岩本仁志ほか<br>
     プロデューサー: 河野英裕、加藤正俊、小泉守<br>
ナースマン サブタイトル<br>
<br>
     no.1　命を守れ!!女の園で戦う男 　     no.2　初夜勤 　     no.3　手術拒否は母の愛!? 　     no.4　緊急手術が阻んだ恋 　     no.5　ガン告知でクビ!! 　     no.6　医者失格女の戦い!! 　     no.7　命を救う恋の約束!! 　     no.8　病院脱走命がけの夢 　     no.9　涙の告白が招いた死 　     最終回　驚愕の真実!!笑顔でお別れ<br>
ナースマン スペシャル『ナースマン』<br>
高沢が小児科に異動になったという設定。<br>
<br>
ナースマン キャスト<br>
<br>
     高沢裕次郎: 松岡昌宏<br>
     東芳江: 小林聡美<br>
     里中茜: 上原多香子<br>
     山岡伸太: 山本圭壱<br>
     岩田正也: 櫻井翔（嵐）     漆原みき: 板谷由夏     橘カオル: 椎名法子<br>
     長谷川節子: 高田聖子<br>
     浅野比呂志: 小泉孝太郎<br>
     三木陽一郎: 國村隼<br>
     米田光子: 岸田今日子<br>
     天野ワタル: 須賀健太<br>
     天野佳代子: 渡辺典子<br>
     天野俊彦: 福本伸一<br>
     滝田千代: 佐々木すみ江     岩田幹彦: 勝部演之<br>
<br>
ナースマン スタッフ<br>
<br>
     原作: 小林光恵<br>
     脚本: 横田理恵<br>
     音楽: 椎名KAY太<br>
     演出: 大谷太郎<br>
     チーフプロデューサー: 梅原幹<br>
     プロデューサー: 河野英裕<br>
     協　力: NTV映像センター、日本テレビアート、珠緒     小野寺佳奈: 小沢真珠<br>
     内山弥生: 佐藤仁美<br>
     秋葉幸子: 光浦靖子<br>
     五反田六平: 堤下敦（インパルス）     鴨志田利一: 小野武彦<br>
     吉岡隆志: 石黒賢<br>
     風間聖: 財前直見<br>
<br>
ナースマン ゲスト<br>
<br>
     村上慎一: 宇梶剛士<br>
     福島武郎: 谷啓<br>
     若槻哲郎: 長野博（V6）     鴨志田美貴: 原史奈<br>
     槙田: 葛山信吾<br>
     進藤きよ: 南田洋子     進藤美恵: 芳本美代子<br>
     進藤彩: 永井杏<br>
     須藤たまき: 鈴木紗理奈     桐島博: 阿南健治<br>
     沢渡透: 村井克行<br>
     高沢幸吉: 平泉成<br>
     高沢留美子: 水前寺清子<br>
     入院患者（最終話出演）: 板倉俊之（インパルス）<br>
ナースマン 主題歌<br>
<br>
     主題歌: 『自分のために』（TOKIO）このドラマ以降「日テレ土曜ドラマ」の主題歌を男性アーティストが担当することになる。<br>
<br>
ナースマン スタッフ<br>
<br>
     原案: 小林光恵<br>
     脚本: 江頭美智留<br>
     演出: 大谷太郎<br>
<br>
ナースマン サブタイトル<br>
<br>
   1. あきらめたくないんです…命があるじゃないですか!! 　   2. 強い人間ばかりじゃないんです 　   3. 患者に恋したナース!! 　   4. 本当のしあわせって何ですか？ 　   5. 涙の別れ…人の命の尊さとは？ 　   6. 裕次郎の元カノ登場!? 　   7. 仕事と家庭…どっちが大切？ 　   8. 最終回90分スペシャル・生きてください!!…父に届け最後の願い]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50994306.html">
<title>火消し屋小町</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50994306.html</link>
<description>火消し屋小町

逢坂みえこがビッグコミックオリジナルに1998年9月5日号から2004年1月5日号までの間に不定期連載した青年漫画作品、並びにそれを原作としたテレビドラマ作品である。
火消し屋小町 概要

2000年12月に一度ともさかりえ主演で単発ドラマ化（関西テレビ制作...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-22T17:37:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[火消し屋小町<br>
<br>
逢坂みえこがビッグコミックオリジナルに1998年9月5日号から2004年1月5日号までの間に不定期連載した青年漫画作品、並びにそれを原作としたテレビドラマ作品である。<br>
火消し屋小町 概要<br>
<br>
2000年12月に一度ともさかりえ主演で単発ドラマ化（関西テレビ制作・フジテレビ系列）。<br>
2004年7月12日から8月12日には連続ドラマ（通称：よるドラ）枠でもテレビドラマ化（全20回シリーズ）された。<br>
<br>
火消し屋小町 関西テレビ版<br>
<br>
火消し屋小町 概要<br>
<br>
歳末特別警戒ドラマ ヤケドなんか怖くない「ブッチギリ女消防士！火消し屋小町」<br>
     放送日：2000年12月26日 22:00-23:24<br>
<br>
火消し屋小町 キャスト<br>
<br>
     南 夏子（みなみ なつこ） - ともさかりえ     相原 こずえ（あいはら こずえ） - 酒井美紀     岡 正子（おか まさこ） - 鈴木砂羽     大和教官（やまと） - 石黒賢     深田 恭子（ふかだ きょうこ） - 大久保佳代子     布施博（特別出演）     松本まりか<br>
     北村総一朗<br>
     渡辺哲<br>
<br>
火消し屋小町 スタッフ<br>
<br>
     脚本：小松江里子<br>
     演出：新城毅彦<br>
     プロデューサー：飯塚正彦、井上博己、濱星彦     協力プロデューサー：藤本一彦<br>
     美術デザイン：澤田清隆<br>
     制作主任：鈴木哲<br>
     制作：関西テレビ放送・IMO<br>
     挿入歌：「IN and OUT of LOVE」Eye'z<br>
火消し屋小町 NHKよるドラ版<br>
火消し屋小町 概要<br>
<br>
NHK夜の連続ドラマ「火消し屋小町」<br>
     放送日：2004年7月12日～8月12日（毎週月曜日～木曜日 23:00～23:15放送）          o アンコール放送：NHK衛星第二=2005年6月、総合テレビ=2006年1月     放送回数：全20回<br>
火消し屋小町 あらすじ<br>
<br>
注意：以降の記述で物語・作品に関する核心部分が明かされています。<br>
夏子は消防士に本来はなるつもりはなかったせいもあり、不器用でかつ集団行動が苦手なせ上司から怒鳴られるが、慣れていって仲間たちとも意気投合し、ファイヤーファイターとして第一線で活躍するまでを描く。<br>
火消し屋小町 キャスト<br>
<br>
     南 夏子（みなみ なつこ） - 池脇千鶴：物語のヒロイン。<br>
     乾 伸郎（いぬい のぶろう） - 鳥羽潤：夏子の恋人。<br>
     相原 こずえ（あいはら こずえ） - ベッキー：南の同期。<br>
     山田 花子（やまだ はなこ） - 櫻井淳子：南の同期。<br>
     岡 正子（おか まさこ） - 杉田かおる：南の同期。<br>
     服部 正和（はっとり まさかず） - 石丸謙二郎：南の同僚。<br>
     川西 太一（かわにし たいち） - 石井康太（やるせなす）：南の同僚。<br>
     大和教官（やまと） - 西郷輝彦：消防学校教官。<br>
     南 冬吉（みなみ とうきち） - 大杉漣：夏子の父親。<br>
<br>
火消し屋小町 スタッフ<br>
<br>
     脚本: 中谷まゆみ<br>
     音楽: MOKA（小西香葉近藤由起夫）     音響効果: 田母神正顕<br>
     美術: 柳谷雅美<br>
     原案協力: 宮澤明洋、西坂正樹、松田勝洋（小学館「ビッグコミックオリジナル」編集部）     プロデューサー: 千葉行利<br>
     演出: 国本雅広<br>
     共同制作: NHKエンタープライズ21<br>
     制作・著作: NHK・MMJ（メディアミックス・ジャパン）     主題歌: 「明日へ架ける橋」倉木麻衣     協力: 川崎市消防局<br>
<br>
火消し屋小町 各週のタイトル<br>
     第1週「人生はちょろい?」（2004年7月12日 - 7月15日）     第2週「同じ釜のメシ」（2004年7月19日 - 7月22日）     第3週「恋のボヤ騒ぎ」（2004年7月26日 - 7月29日）     第4週「火事、オヤジ」（2004年8月2日 - 8月5日）     第5週「あたしは消防士」（2004年8月9日 - 8月12日）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50993651.html">
<title>ああ探偵事務所</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50993651.html</link>
<description>ああ探偵事務所

関崎俊三による日本の漫画、それを原作としたテレビドラマ、ならびに劇中に登場する架空の探偵事務所。
『ヤングアニマル』（白泉社）にて連載されていた作品で単行本は全15巻。


ああ探偵事務所 概要

私立探偵・妻木を主人公とする探偵コメディ。...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T11:13:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ああ探偵事務所<br>
<br>
関崎俊三による日本の漫画、それを原作としたテレビドラマ、ならびに劇中に登場する架空の探偵事務所。<br>
『ヤングアニマル』（白泉社）にて連載されていた作品で単行本は全15巻。<br>
<br>
<br>
ああ探偵事務所 概要<br>
<br>
私立探偵・妻木を主人公とする探偵コメディ。<br>
<br>
本作品の特徴のひとつに、『金田一』や『コナン』とは異なり、あくまで依頼人の方から案件が持ち込まれる職業探偵が主人公であることが挙げられる。<br>
この点では『ホームズ』の現代日本版ともいえるが、ホームズのように僅かな手がかりから華麗に真相を暴きだす事はあまりなく、不必要に周囲の人々を巻き込んだり、違法行為で強引に情報や物的証拠を得たり、泥臭いすったもんだの末にどうにか解決に至る事が多い。こうした事から、探偵が主人公でありながら、「推理もの」ではなく、探偵が活躍するという意味合いでの「探偵もの」との表現がより近いと考えられる。<br>
妻木が仕事を行う際の手段の例として、<br>
         警官殺しの犯人をおびき出すため、殺された警官の名を騙って騒動を起こす。<br>
         意味不明な暗号文を解読するため、犯人の部屋に忍び込んでヒントを探す。<br>
<br>
一方、探偵の仕事のほとんどが地道な聞き込み調査であることや、警察との確執なども言及されており、娯楽作品としての骨子を壊さない範囲で、探偵という仕事をリアルに描いた作品ともいえる。<br>
<br>
ああ探偵事務所 主要登場人物<br>
<br>
妻木（つまき）    探偵。<br>
物語の主人公であり、「ああ探偵事務所」代表。    「ゲゲゲの鬼太郎」の鬼太郎のように、常に左眼が前髪で隠れている独特のヘアスタイルが特徴。<br>
この髪型はとても硬く固められていてジェットコースターに乗ってさえ、全く変化しなかった。    シャーロック・ホームズに強い憧れを抱いており、初対面の相手に対して何かにつけて推理を始める推理ノイローゼだが、当たった例が無い。<br>
    変装（というより仮装の域）と掃除と卓球が趣味で、卓球は金槌市の卓球大会で優勝するほど（しかし、始めたキッカケは探偵業の依頼が来ない為の暇つぶしである）。<br>
また、暴力団組員二人がかりにも負けないほど格闘も強く（投げ技の使用が目立つ）、20人もの同業者と飲み明かしても潰れないほど酒にも強い（記憶を無くしてしまうこともあるが）。そして十八番はピッキングとそれによる不法侵入。優れた推理力と、時には違法行為も辞さない行動力で、難事件を強引に解決する。権力を笠に着る奴等（特に警察）が何よりも嫌い。そのために普段なら警察に通報すべき場面でも、自分の手柄を優先してしまう。    探偵業のほうはあまり繁盛していないためか、家賃滞納常習者の汚名を着せられている。<br>
そのつどバイト生活に明け暮れて家賃を払っているが、実はこちらの方が収入が安定している。勤務態度も非常に真面目で、どの職場でも「正社員にならないか」と誘われるほどだが、全て断っている。本業は不景気とはいえ、親身な対応と誠実な仕事ぶりで、クライアントの満足度は非常に高く、事件解決から何年も経った後でも挨拶に訪れる人もいる。    探偵になったきっかけは、小学4年生の時、図書館でホームズの本を見つけたこと。<br>
正社員になる話を蹴ってまで不安定な探偵業を続けている理由は、ひとえにホームズへの憧れによるものである。当然、筋金入りのシャーロキアンで、ホームズの絵を踏みつけることが出来ない。    性格は奇矯だが、結構な美男子で意外とモテる。<br>
泉曰く「背が高くて、手が大きくて、声がきれいで、危険な香りがして、母性本能をくすぐる」「何より女性に誠実」。クライアントの女性に迫られた事もあるが、本人にモテ男だという自覚は無い。    最後までフルネームが明かされず、ドラマ版のクレジットでも「妻木」とだけ表記されていた。<br>
<br>
井上涼子（いのうえ りょうこ）    物語の語り部で、妻木の助手を務める ワトソン君役。<br>
    Case.0で行方不明になった兄の捜索依頼で事務所を訪れたOLとして初登場。<br>
事件解決後、お見合いを上手に断れる方法を妻木に相談した際に、勝手に「（涼子の）母親が卒倒するほどの相手の弱点を調べる」という調査依頼にされてしまい、2度目の依頼をする羽目となる。この依頼後なぜか調査報告書を自分で書くことになり、その際妻木に文才を認められてしまった事から、OLの傍ら助手としてボランティアで働くようになった。    主な仕事内容は調査補佐や報告書作成、妻木の暴走止めなどで、変装も経験済み。<br>
最近ではバッグの中に双眼鏡やラケットを忍ばせているなど妻木にかなり影響されている所がある。<br>
    免許は持っているがペーパードライバーで、妻木を撥ねたことがある。<br>
<br>
森野泉（もりの いずみ）    探偵。<br>
「福耳探偵商会」のチーフ。妻木との付き合いは涼子より長く、「前衛散文詩事件」で知り合ってから仕事で強力したりタダ働きをするはめになるなどの腐れ縁が始まる。専門はトラブルなどで別れられないカップルを様々な手段を駆使して別れさせる「別れさせ屋」。涼子とは妻木を巡るライバル同士であるが目的が一致したときに協力する事も。<br>
大家さん<br>
    本名は藤島薫（ふじしま かおる）。<br>
家賃滞納常習者の妻木を「この甲斐性なしが！」と罵り説教（修正含む）する恐ろしい人だが常に金欠の彼を無料で散髪したり、悩みを持つお客に妻木を紹介するなど優しく応援する一面も持っている。作中で最強人物だが、お化けの類は全くダメ。旦那は海上自衛官で長期間航海に出ることが多く殆んど家に戻ってこられず、CASE.117にて数カット登場したのみ。<br>
藤島茜（ふじしま あかね）    大家さんの娘（小5）。<br>
好奇心旺盛で運動神経や頭も良く、度胸もある。妻木の事は「お兄ちゃん」と呼ぶ。これは、「探偵さん」と呼ぶほどには探偵の仕事をしていないためと、「おじさん」と呼ばれるのを妻木が忌避しているため。<br>
イワオ<br>
    藤島家で飼われているペットのイワトビペンギン。<br>
茜の父親によって藤島家に連れてこられた。妻木に仕込まれ、卓球が出来るようになった。CASE.78では審判もやっている。<br>
松本康介（まつもと こうすけ）    Case.1から登場した涼子のお見合い相手。<br>
職業は刑事。ノンキャリアではあるが、巡査の時から数々の手柄を立て若くして刑事へと出世した。ルックスも内面も良い男で刑事としても有能だが、妻木とは犬猿の仲で最終的には「探偵」の言葉に反応して暴れるまでに。しかしTPOは弁えており、事件を解決する為に協力し合うこともある。連載終盤にてある事件の当事者になってしまった女性と付き合うことになり、付き合った期間も今までの中で最長にもなったがまだ涼子のことはあきらめていないらしい。<br>
本名は不明。普段はキャバクラの看板持ちをしているが、実は元・スリの名人の一面を持つ。刑務所を出所した後に妻木と出会い、とある事件の目撃情報を売ったことで味をしめ、情報屋としての道を歩み始めた。<br>
ああ探偵事務所 テレビドラマ<br>
<br>
テレビ朝日系で2004年7月2日から9月17日までの金曜ナイトドラマ枠で放映された。<br>
全11話。<br>
ああ探偵事務所 キャスト<br>
<br>
     妻木：永井大<br>
     井上涼子：酒井若菜<br>
     森野泉：辺見えみり<br>
     松本康介：東幹久<br>
     藤島薫：川島なお美     藤島茜：左近香澄<br>
     曽根慎太郎：金児憲史<br>
     さくら：牛尾田恭代<br>
     スケアクロウ：阿南健治<br>
<br>
視聴率が深夜番組にしては高い<br>
ああ探偵事務所 ゲストキャスト<br>
<br>
シゲ（古田新太）    第1話に登場。<br>
金槌町に暮らすホームレス。指名手配犯・有須川に殺された井上巡査の拳銃を偶然拾う。桐山（土田晃之）    第2話に登場。<br>
自らの才能が認められないことを逆恨みし、公園に落書きを繰り返した。真希（矢部美穂）    第3話に登場。<br>
美菜の姉。謎の貼り紙におびえ、会社にも行かず部屋に閉じこもっている。美菜（すほうれいこ）    第3話に登場。<br>
涼子の会社の同僚で、真希の妹。姉を心配し、涼子に相談を持ちかける。謎の美少年（ウエンツ瑛士）    第3話に登場。<br>
貼紙事件の犯人。警察の取調べでは「詩をたくさんの人に見て欲しかった」と説明する。日頃から、困っている人を助けてしまう好青年である。美智子（山川恵里佳）    第4話に登場。<br>
上京後、半年前から音信不通となってしまった婚約者の鉄夫を探してもらおうと、妻木に依頼する。キヨヒロ（金子昇）    第4話に登場。<br>
ホスト。鉄夫が引っ越したマンションに住んでいた。神崎（森次晃嗣）    第4話に登場。<br>
キヨヒロが働くホストクラブのオーナー。片瀬遥（高樹マリア<br>
    第5話に登場。<br>
女子大生。数ヶ月前からのぞき被害に遭っており、美麗探偵社に調査を依頼していた。桜井（斉藤陽一郎）    第5話に登場。<br>
美麗探偵社の探偵。優秀な探偵らしい。杉浦（団時朗）    第5話に登場。<br>
業界最大手・美麗探偵社の社長。恰幅も良く紳士然とした人物。松戸（沢村一樹）    第6話に登場。<br>
人気劇団「劇団常磐線」の代表であり演出家。ハンサムで人当たりも良いが、芝居のことになると厳しい一面ものぞかせる。原ノ町真紀（遊井亮子）    第6話に登場。<br>
もともと女優志望だったが、今は松戸の手伝いをしている。我孫子香織（嘉門洋子）    第6話に登場。<br>
「劇団常磐線」の看板女優であり人気者。羽鳥ジョー（山崎潤）    第6話に登場。<br>
「劇団常磐線」の劇団員。牛久（瀬戸陽一郎）    第6話に登場。<br>
「劇団常磐線」の劇団員。木下英子（岩崎ひろみ）    第7話に登場。<br>
占いが得意で、ものすごく当たると評判がたった。看護師寮で占いサークルを開いている。島崎美和（上原美佐）    第7話に登場。<br>
英子の占いサークルのメンバー。中島（マギー）    第7話に登場。<br>
軟派で女たらし。周りの看護師にしょっちゅうちょっかいを出している。愛川ミチル（小向美奈子）    第8話に登場。<br>
バスの車内で松本に痴漢行為をされたと告発。黒木（神保悟志）    第8話に登場。<br>
金槌署生活安全課の刑事。橋爪高志（前田耕陽）    第8話に登場。<br>
小池裕子（久野真紀子）    第9話に登場。<br>
薫の大学時代の親友。ダンサーだったが、事故に遭って車椅子の生活をしている。三上麗子（岡本舞）    第9話に登場。<br>
女優。薫の同級生。あだ名は「横取り麗子」。保坂奈津美（中村綾）<br>
    第9話に登場。女優。薫の後輩。<br>
大黒健（永井大）<br>
    第10話に登場。任侠集団「大黒組」の跡取り息子だが、襲名することを嫌い、逃亡中。<br>
竹田義仁（中村育二）<br>
    第10話に登場。大黒組幹部。健が子供の頃から見守ってきた。<br>
大黒惣治（寺田農）<br>
    第10話に登場。健の父親であり、大黒組の組長。<br>
安藤（深水三章）<br>
    第10話に登場。竜西会組長。大黒組のナワバリを手に入れようと企む。<br>
橘美沙子（滝沢沙織）<br>
    第10話に登場。健の恋人。病弱で入院中。<br>
丸山マリモ（杉本彩）<br>
    第11話に登場。元アイドル。現在はセクシー路線で多方面で活躍中。謎の脅迫状に怯える。<br>
塚田（井田國彦）<br>
    第11話に登場。マリモのマネージャー。彼女の身に何か起こってはと、日々気が気でない。<br>
植村（斉藤暁）<br>
    第11話に登場。マリモが所属する芸能プロダクションの社長。妻木にマリモの護衛と調査を依頼する。<br>
只野仁（高橋克典）<br>
    第11話に登場（特別出演）。電王堂社員。電王堂に潜入してきた妻木に、事件のカギを握る人物を教えた。<br>
<br>
         2003年の同枠で放送された『特命係長・只野仁』で、永井大が高橋克典と共演したのがきっかけで、『特命係長・只野仁』と本作の製作会社が一緒である事と高橋克典と永井大は同じ事務所で『特命係長・只野仁』でも先輩後輩役だった為、そのお返しとして異例のクロスオーバー出演が実現した。格闘シーンでは、『特命係長・只野仁』の只野のテーマが流れた。<br>
<br>
ああ探偵事務所 スタッフ<br>
<br>
     原作：関崎俊三（白泉社刊「週刊ヤングアニマル」連載）<br>
     脚本：高山直也、田辺満<br>
     音楽：super soniQ inc.<br>
     主題歌：『夕焼けファルセット』（歌、演奏：175R）<br>
     チーフプロデューサー：黒田徹也 (テレビ朝日)<br>
     プロデューサー：杉山登 (テレビ朝日)、遠田孝一 (MMJ)<br>
     協力プロデューサー：東城祐司 (MMJ)<br>
     演出：今井和久、小松隆志<br>
     製作：テレビ朝日、MMJ<br>
<br>
ああ探偵事務所 サブタイトル・視聴率<br>
各話 サブタイトル 視聴率<br>
第1話 殺人コスプレ! OL救出"秘"名推理 9.5%<br>
第2話 落書き犯の秘密! 魂のヌード捜査 8.2%<br>
第3話 禁断の美少年! 女塾教師との秘密 7.8%<br>
第4話 捨てられた花嫁! ホスト残酷物語 8.6%<br>
第5話 のぞき最前線! Hなお嬢様を狙え 10.9%<br>
第6話 復讐劇! 血に染まる舞台 7.5%<br>
第7話 遊ばれたナース! 白装束女の呪い 6.2%<br>
第8話 痴漢バス! おさわり刑事の言い訳 10.1%<br>
第9話 殺人コスプレ! OL救出"秘"名推理 9.1%<br>
第10話 突撃となりの女風呂! 涙の殺人同窓会 9.7%<br>
第11話 さよならの推理! Hラジオの媚薬 10.7%<br>
<br>
平均視聴率 8.9%（ビデオリサーチ調べ・関東地区）<br>
<br>
ああ探偵事務所 主題歌<br>
<br>
     175R『夕焼けファルセット』（EMIミュージック・ジャパン）<br>
<br>
ああ探偵事務所 他ドラマとの関連<br>
<br>
同じ金曜ナイトドラマ枠の作品である『黒い太陽』では、再び永井大と酒井若菜が共演している（永井は主演）が、公式HPのAP日記によると、永井大演じる立花篤が住んでいるアパートの部屋の向かいの部屋は「亜亜探偵事務所」だという。<br>
<br>
ああ探偵事務所 原作への影響<br>
<br>
原作者の関崎俊三は、藤島薫を演じる川島なお美に会って触発され、藤島薫を主人公とした短編を書いた。<br>
<br>
ああ探偵事務所 DVD<br>
<br>
     ああ探偵事務所 ポニーキャニオン<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50993175.html">
<title>世界の中心で、愛をさけぶ</title>
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<description>世界の中心で、愛をさけぶ

片山恭一の青春恋愛小説である。小学館より2001年4月に刊行。漫画化、映画化、テレビドラマ化、ラジオドラマ化、舞台化されている。

世界の中心で、愛をさけぶ 概要

2001年、初版刊行。
なかったが、小学館の新入社員だった営業マンの目...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-20T11:17:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世界の中心で、愛をさけぶ<br>
<br>
片山恭一の青春恋愛小説である。小学館より2001年4月に刊行。漫画化、映画化、テレビドラマ化、ラジオドラマ化、舞台化されている。<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 概要<br>
<br>
2001年、初版刊行。<br>
なかったが、小学館の新入社員だった営業マンの目に留まり、書店販売員らの手書きのPP広告と口コミにより、徐々に話題になっていった。<br>
2002年に柴咲コウが、雑誌ダ・ヴィンチに投稿した書評のコメント「泣きながら一気に読みました。私もこれからこんな恋愛をしてみたいなって思いました」が書籍の帯に採用され、ブレイクのきっかけとなる。<br>
問いに「どんな内容だったか、あんまり覚えていない」などと一部で物議を醸した。<br>
東宝にて映画化。その後テレビドラマ化、2005年にされた。<br>
小学館では、これまでヒット作が少なかったが、本作やベストセラーで、出版社のイメージを変えた。<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 発行部数の推移<br>
     2003年2月 3万部<br>
     2003年4月 10万部<br>
     2003年6月 36万部<br>
     2003年11月 100万部到達<br>
     2004年3月 171万部<br>
     2004年5月7日 251万部 ※『ノルウェイの森（上巻）』を超え日本国内小説の最大発行部数を記録。<br>
     2004年5月20日 306万部<br>
     2004年12月2日 321万部以上<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ あらすじ<br>
<br>
<br>
朔太郎は死んだ恋人アキのことを思い出していた。<br>
朔太郎とアキは、恋に落ちていく。アキは白血病に日ごとに衰弱していった。朔太郎は、入院中のアキが行けなかった修学旅行のオーストラリアにアキを連れて行くために走る。二人は出発する。地方都市がどこかについて、作中では明確には触れられていないが、「小池」「石応（こくぼ）」など宇和島市の地名が登場するほか、片山の故郷である愛媛県宇和島市の特徴が随所に描かれている。<br>
原作に登場する動物園の描写は、かつて松山市の道後温泉にあった動物園のものであったり、クライマックスに登場する空港について、描写は宇和島市から松山空港に至る道程に近いがオーストラリアへの直行便は片山が九州大学在学時から住む現住地である福岡市の福岡空港あたりを想定したものと考えられる。地方都市は、片山にゆかりのある複数の市を、ミックスさせていると考えられる。<br>
ドラマでは提示手法が異なり、現代を生きる朔太郎が高校時代を回想している姿を描いている。<br>
ロケ高校は愛媛県立伊予高等学校である。朔太郎が過去に執着している姿が描かれるが、原作にはない。映画・ドラマとも、宇和島市内ではロケを行っていない。<br>
アキからはサクちゃんと呼ばれている。名前は萩原朔太郎に由来している。<br>
白血病により17歳で短い生涯を終える。亜紀の名前は白亜紀から取られた。意外とグラマラスな肢体である。     リュウ / 大木龍之介（おおきりゅうのすけ） - サク、アキの同級生。<br>
サクのために骨を折る。あだ名は「スケちゃん」。<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ タイトルについて<br>
TVメディアなどではタイトルの元ネタは、庵野秀明監督のＳＦアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の最終話サブタイトル「世界の中心でアイを叫んだけもの」（1996年）からの引用であると明かされているが、[要出典]（これもハーラン・エリスンのSF小説『世界の中心で愛を叫んだけもの』（The Beast that shuted Lve at The Heart f The Wrld 1969年）に対するオマージュである）。<br>
このタイトルは編集者の助言によるもので、もともと作者は『恋するソクラテス』という題名を考えていた（英語への翻訳版では、この題が生かされている：後出）。<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 漫画『世界の中心で、愛をさけぶ』<br>
     原作：片山恭一<br>
     作画：一井かずみ     初出：小学館「プチコミック」2004年1月号-2月号掲載     単行本：2004年4月6日 小学館より出版、フラワーコミックススペシャル ISBN 4091382738<br>
    原作を解釈で世界観を壊さずに描いている。<br>
<br>
映画版では、朔太郎の視点から物語が過去と現在を行き来するストーリーに改変されている。<br>
主題歌の『瞳をとじて』も大ヒットした。     サク：森山未來（松本朔太郎の高校時代）     重蔵：山崎努<br>
     大木龍之介：宮藤官九郎<br>
     スケちゃん：高橋一生（大木龍之介の高校時代）     ジョニー：津田寛治<br>
     ラジオのDJ(Dragnの客)：渡辺美里     亜紀の父：杉本哲太     朔太郎の上司：天海祐希     朔太郎の母：木内みどり     律子（少女）の母：田中美里     國村晴子校長：草村礼子<br>
     映画監督：森田芳光<br>
     蜷川先生：近藤芳正<br>
     英語教師：ダンディ坂野<br>
     家電店の店員：マギー     写真館の客：市川しんぺー     台風情報のTV番組アナウンサー：斎藤哲也、小林麻耶     入院患者：谷津勲<br>
     学級委員長：(松本朔太郎の高校時代の席の前)西原亜希<br>
世界の中心で、愛をさけぶ スタッフ<br>
<br>
     制作：本間英行<br>
     プロデューサー：市川南、春名慶     監督・脚本：行定勲<br>
     脚本：坂元裕二、伊藤ちひろ     撮影：篠田昇<br>
     音楽：めC.     製作委員会：東宝・TBS・博報堂DYメディアパートナーズ・小学館・スターダストピクチャーズ・毎日放送（映画版「いま、会いにゆきます」と同じ）<br>
世界の中心で、愛をさけぶ テーマ曲<br>
<br>
     主題歌：平井堅『瞳をとじて』（デフスターレコーズ）     挿入歌：佐野元春『SMEDAY』、渡辺美里『きみに会えて』<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 特記<br>
<br>
     高校生の朔太郎はファン。<br>
     亜紀のリクエストはがきに井上陽水の「いっそセレナーデ」。<br>
電車は松山市ロケ。<br>
シーンの景色に出てくる台形状の山は戦い（源平合戦）で「屋島」で、ロケ地と庵治町が対岸から眺めることが出来る。<br>
     ロケ地である高松市庵治町の皇子神社（ブランコに乗ってサクとアキが写真館の主である重じいの恋愛について話す場所）の金網には、恋人たちや若い女性が恋愛の願い事を祈願した南京錠がつけられている。<br>
この南京錠に関して神社の関係者は、新たな縁結びの神様として神社へ来て事を歓迎している。     サクとアキの制服は香川県立高松北中学校・高等学校の夏服を使用している<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 書籍<br>
<br>
     指先の花～映画『世界の中心で、愛をさけぶ』律子の物語～ 益子昌一 著（小学館・2004年05月）<br>
    ※映画のシナリオを、律子の視点から描いた作品。<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 主なロケ地<br>
     フィルム・コミッション：香川フィルム・コミッション、えひめフィルム・コミッション。<br>
ぬき市           丸亀市<br>
     愛媛県<br>
           松山市<br>
           大洲市（旧：喜多郡長浜町）           伊予郡松前町<br>
           愛媛県立伊予高等学校<br>
     オーストラリア<br>
           アリススプリングス<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ テレビドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』<br>
2004年7月2日から9月10日までTBS系で毎週金曜日22：00～22：54に放送（最終回は15分拡大）。<br>
2004年9月17日には、その後の物語を描いたオリジナル特別編を放送。<br>
ザテレビジョンの第42回ドラマアカデミー賞（2004年夏クール）で優秀作品賞を含む9冠を達成 (主演男優賞:山田孝之、助演女優賞:綾瀬はるか、主題歌賞、新人俳優賞:田中幸太朗、脚本賞:森下佳子、監督賞:堤幸彦,石井康晴,平川雄一朗、キャスティング賞、タイトルバック賞)。シリーズドラマ部門の優秀賞・演出監督賞を受賞。<br>
亜紀役を好演した綾瀬はるかの出世作となり、「パンテーン」のCM出演やグラビアアイドルとしての露出はあったものの放送時には無名に近かったことから、ウェブのサーチエンジンの検索ワードのトップをキープしつづけた。<br>
山田孝之は恋愛ドラマの主役としても注目された。<br>
同じスタッフで山田孝之主演、綾瀬はるかヒロインの白夜行でコンビを組む。<br>
ロケ地となった松崎町は、ドラマで風景を求め、訪れる者が絶えない。<br>
伊豆方面でロケ撮影の行われた作品とともに、作中の小道具・大道具などの展示が行われている（2008年6月現在）。夏純愛ドラマ三部作の第一作となり、その後、『いま、会いにゆきます』、『タイヨウのうた』と2006年まで続いた。<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ キャスト<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 17年前<br>
<br>
     松本朔太郎（17）：山田孝之 - 成績も運動も平凡な高校2年生。<br>
     廣瀬亜紀：綾瀬はるか - 朔太郎のクラスメイトで恋人。<br>
陸上部     大木龍之介：田中幸太朗 - 朔太郎の幼なじみ、漁師の息子、あだ名はスケちゃん。<br>
     中川顕良：柄本佑 - 朔太郎の幼なじみであり、クラスメイト。<br>
実家は寺でアダ名はボウズ、亜紀に思いを寄せる     上田智世：本仮屋ユイカ - 朔太郎の幼なじみであり、亜紀の友人であり、クラスメイト。<br>
龍之介に恋心を抱く     松本芙美子：夏帆 - 朔太郎の妹     安浦正：田中圭 - 学級委員     黒沢千尋：水野はるか(水野友加里)     池田久美（17）：浅香友紀     真島順平：鳥羽潤 - 亜紀と同じ稲代総合病院の白血病患者     安田：浅井江理名 - 亜紀の友人     上田薬局店主：おかやまはじめ - 智世の父親     稲代総合病院の医師 - 浅野和之<br>
<br>
     谷田部敏美：松下由樹 - クラス担任国語教師。<br>
陸上部顧問     松本潤一郎：高橋克実 - 朔太郎の父。<br>
農協に勤めていたが謙太郎の没後、写真館を継ぐ。     松本富子：大島さと子 - 朔太郎の母。<br>
漁協に勤めている。     廣瀬綾子：手塚理美 - 亜紀の母     廣瀬真：三浦友和 - 亜紀の父、建築士事務所経営、一級建築士     松本謙太郎：仲代達矢 - 朔太郎の祖父、松本写真館創業者<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 現在<br>
<br>
     松本朔太郎（34）：緒形直人 - 大学病院研究医     小林明希：桜井幸子 - 朔太郎の大学時代からの親友、シングルマザー。<br>
保険外交員を一樹を育てる。     小林一樹：仲條友彪 - 明希の息子     松本潤一郎：高橋克実     松本富子：大島さと子     廣瀬綾子：手塚理美     谷田部敏美：松下由樹 - 教師を続けている。<br>
     廣瀬真：三浦友和<br>
<br>
     武野功雄 - たこ焼き屋店主<br>
     野添義弘 - 中川の父、寺の僧     芸プロ<br>
     トライアル<br>
     劇団ひまわり<br>
     松崎町のみなさん<br>
世界の中心で、愛をさけぶ スタッフ<br>
<br>
     原作：片山恭一<br>
     脚本：森下佳子<br>
     撮影：唐沢悟<br>
     演出：堤幸彦、石井康晴、平川雄一朗     プロデューサー:石丸彰彦<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 主題歌・サウンドトラック<br>
<br>
     柴咲コウ『かたち あるもの』（ユニバーサルミュージック）     河野伸『世界の中心で、愛をさけぶ　ＴＶオリジナル・サウンドトラック』（ユニバーサルミュージック）<br>
世界の中心で、愛をさけぶ サブタイトル・視聴率<br>
各話 放送日 サブタイトル 視聴率<br>
第1話 2004年7月2日 恩師からの手紙 18.5%第2話 2004年7月9日 微妙な距離 15.7%第3話 2004年7月16日 永遠の別れ 15.2%第4話 2004年7月23日 最後の日 13.9%第5話 2004年7月30日 忍び寄る影 16.5%第6話 2004年8月6日 生への旅路 15.0%第7話 2004年8月13日 明けない夜 14.5%第8話 2004年8月20日 プロポーズ 15.4%<br>
第9話 2004年8月27日 最期の選択 15.9%第10話 2004年9月3日 たすけてください 15.2%最終話 2004年9月10日 かたちあるもの（15分拡大版） 19.1%特別編 2004年9月17日 17年目の卒業 15.3%※平均視聴率15.9%（視聴率は関東地区・ビデオリサーチ社調べ）<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 書籍<br>
<br>
     世界の中心で、愛をさけぶ MEMRIES（角川書店・2004年09月）※ドラマの公式ビジュアルブック。<br>
中心で、愛をさけぶ／ＴＶオリジナル・サウンドトラック（ドレミ楽譜出版社・2004年8月）※ドラマの公式楽譜集、初級者・中級者向けの2種、巻頭に石丸プロデューサーへのインタビュー記事あり。<br>
ロケ地<br>
フィルム・コミッション：フィルム・コミッション伊豆<br>
<br>
     静岡県<br>
           賀茂郡松崎町：堤防、港、川沿い、橋、あぜ道、たこ焼パパさん、宮浦高校、学校帰り道、亜紀の家、松本写真館、中川の寺、上田薬局、港近くの稲荷神社、あじさいの丘(1、2、7)、松本潤一郎の勤務先農協、骨をまこうとした山・寺、自転車の練習をした河原、智世にキャンプを勤務先建設会社、一樹と遊びに川 、お百度参りした神社、病院へ急いだ道、朔・明希・一樹が自転車に乗っていた道(終)           賀茂郡西伊豆町：火葬場(3、終)、堤防(ポスター他)           賀茂郡東伊豆町：朔が帰郷した駅、スケちゃんを見送った宮浦南駅、陸上競技場まで走った橋、亜紀が入院した稲代総合病院(5～)、病院までの坂道、明希が事故にあった駅前(9,終)、タクシーを拾った道、東京へ向かった宮浦駅(特)           伊豆の国市（旧：田方郡韮山町）：航空券を買った旅行店、空港へ行く途中の稲代駅           伊豆市：朔の家(1～)、フェリーのりば、オーストラリアで泊まったホテル、明希が入院した病院(10,終)           富士市：富士市総合運動公園・陸上競技場(4)、智世が転んだ坂道           下田市：朔が入ろうとした海(6、7)、亜紀が入ろうとした海     東京都<br>
           新宿区：ラジオスタジオ前(1)、一樹が歩いた線路際           渋谷区：明希の勤務先           八王子市：朔の勤務先、朔が入院した病院           武蔵野市：一樹が通っている幼稚園     千葉県<br>
           市原市：骨をまきに行ったももせ駅           館山市：夢島で遊んだ海           安房郡鋸南町：夢島(5)<br>
     福島県<br>
           石川郡玉川村：空港(10、終)     オーストラリア<br>
           シドニー：<br>
           ウルル（キングスキャニオン）：(1,8,終)<br>
TBSテレビ系 金曜10時<br>
前番組 番組名 次番組<br>
ホームドラマ!<br>
（2004.4.16 - 2004.6.25）<br>
世界の中心で、愛をさけぶ（テレビドラマ）（2004.7.2 - 2004.9.10）<br>
3年B組金八先生（第7シリーズ）（2004.10.15 - 2005.3.25）<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 舞台『世界の中心で、愛をさけぶ』<br>
2005年8月5日から9月4日にかけて、世田谷パブリックシアターをはじめとする全国7ヶ所で公演を行った。<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ スタッフ<br>
<br>
     原作：片山恭一<br>
     脚本：蓬莱竜太（モダンスイマーズ）     演出：西川信廣（文学座演出部所属）     主催：TBS / ニッポン放送<br>
     企画・製作：TBS<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ キャスト<br>
<br>
     松本朔太郎：田中幸太朗（ドラマ版・大木龍之介役、『H2&#12316;君といた日々』）     廣瀬亜紀：佐藤めぐみ（『銀のエンゼル』）     教師・瀬戸：とよた真帆<br>
     教師・近藤：升毅<br>
     サクの祖父：上條恒彦<br>
世界の中心で、愛をさけぶ ラジオドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』ラジオドラマをCDに収録し、ブックレットにシナリオ、イメージ写真を収めた構成となっている。<br>
<br>
世界の中心で、愛をさけぶ スタッフ<br>
<br>
     原作：片山恭一<br>
     脚本、演出：飯村聖美     出版：TKY FM出版（2004年07月）<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 出演<br>
<br>
     松本朔太郎：松田龍平<br>
     廣瀬亜紀：宮崎あおい<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 映画『僕の、世界の中心は、君だ。』<br>
2005年製作の韓国映画。<br>
日本では2006年8月に松竹・東急系にて公開(配給はワーナーブラザース<br>
映画版の『世界の中心で、愛をさけぶ』の、韓国版リメイクという形を取っているため、出てくるエピソード等も映画版をなぞっている。<br>
ストーリー展開自体は原作の形を踏襲しているため、映画版での藤村律子に相当する役はほとんど活躍しない。設定が韓国風に置き換えられている。祖父の職業)<br>
このタイトルは邦題であり、原題は「Parang-juuib」(波浪注意報)、英語題は「MY GIRL AND I/PARANG LVE」である。<br>
<br>
ちなみに、際に流れる『瞳をとじて』の韓国語バージョンは、日本公開版にのみ採用されたものである。<br>
 百瀬しのぶ著　(小学館・2006年11月)<br>
　※韓国版のノベライズ<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 諸外国語への翻訳<br>
     Akemi Wegmuller 訳 Scrates in Lve (Viz Cmmunicatins, 2005年) ISBN 1421501546 〔小説、英語〕     Scrates in Lve (Viz Cmmunicatins, 2005年) ISBN 1421501996 〔漫画版、英語〕     Un cri d'amur au centre du mnde (Presses de la Citr, 2006年) ISBN 2258069084 〔小説、フランス語〕     Cry ut fr lve (Egmnt Ehapa, Berlin, 2005年) ISBN 3770463676 〔漫画版、ドイツ語〕     『在世界中心呼喚愛』（2004年） ISBN 7543630508 〔小説、中国語〕<br>
     『&#49464;&#49345;&#51032; &#51473;&#49900;&#50640;&#49436; &#49324;&#46993;&#51012; &#50808;&#52824;&#45796;』 &#50504;&#51473;&#49885;訳　 ISBN 8990054206 〔小説、韓国語〕     Das Gewicht des Gl&uuml;cks Thmas Eggenberg 訳 (Gldmann, 2007年) ISBN 3442460618 〔小説、ドイツ語〕<br>
世界の中心で、愛をさけぶ 原作からの変更点<br>
世界の中心で、愛をさけぶ その他<br>
<br>
     映画版で松本朔太郎を演じた森山未來と、テレビドラマ版で同役だった山田孝之は、映画版、並びにテレビドラマ版が公開される前年にテレビドラマ「ウォーターボーイズ」で共演。<br>
テレビドラマ版で同ドラマで両名と共演している。テレビドラマ版で大木龍之介、舞台版では松本朔太郎役であった田中幸太朗も映画版の「ウォーターボーイズ」に出演している他、テレビドラマ版で「WATER BYS 2005夏」に出演した。ドラマ版の綾瀬はるか共に、リアリティを出すため劇中、剃髪している。<br>
綾瀬はP&G「パンテーン」のCMをドラマ前から出演、美髪で売っていたので（彼女の思い切りの良さや真偽含めて）その反響は大きかった。その後しばらく、彼女はドラマやCMでは普段はベリーショート（この頃「あいくるしい」に出演）→ショートまで伸びた「ポカリスエット」夏バージョンでウィッグから解放されたが、この時は報道をされた。その後はセミロング→アレンジヘアとしていた。そのためパンテーンについては彼女はイメージキャラクターとしてのみ残っていたが、2006年、CM復活。イメージキャラにも抜擢。スキマスイッチと映画版の話に「坊主にすると頭がかゆくて・・・」と苦笑いしながら発言した。<br>
綾瀬はるかは普段日記を欠かさないが、父の薦めで髪の伸びゆくさまを記録した「坊主日記」を併せてつけていたという。綾瀬はるかと、舞台版で同役だった佐藤めぐみは、フジテレビヤングシナリオ大賞・P&Gパンテーン ドラマスペシャル「冬空に月は輝く」で共演。<br>
第42回ゴールデン・アロー賞では、映画賞に映画版で廣瀬亜紀を演じた長澤まさみと、一人としてテレビドラマ版で同役だった綾瀬はるかが授賞式の記念撮影の際に、長澤と綾瀬が同じフレームに映ったが、「二人の廣瀬亜紀」のツーショット会見は実現しなかった。<br>
<br>
     テレビドラマ版で朔太郎の父親、潤一郎役であった高橋克実は、後にセイコーエプソンのカラープリンター、「カラリオ」のCMで、映画版で廣瀬亜紀を演じた長澤まさみの父親役として登場。<br>
テレビドラマ版で朔太郎の妹、芙美子役であった夏帆は、キヤノンのカラープリンター、「PIXUS」のCMに起用されている。<br>
ソン・ヘギョは童話で白血病で命を落とす主人公を演じている。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50992738.html">
<title>慶次郎縁側日記</title>
<link>http://tvdrama.livedoor.biz/archives/50992738.html</link>
<description>慶次郎縁側日記

「小説新潮」に連載。長編『雪の夜のあと』元同心の森口慶次郎が、町で起こる様々な事件を鮮やかに解決していく。

2004年からはNHKでテレビ時代劇化され、以後シリーズ化されている。


慶次郎縁側日記 作品一覧

すべて新潮社刊。
まんま（2004...</description>
<dc:creator>tvtvdrama</dc:creator>
<dc:date>2008-07-19T14:38:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビドラマ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[慶次郎縁側日記<br>
<br>
「小説新潮」に連載。長編『雪の夜のあと』元同心の森口慶次郎が、町で起こる様々な事件を鮮やかに解決していく。<br>
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2004年からはNHKでテレビ時代劇化され、以後シリーズ化されている。<br>
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<br>
慶次郎縁側日記 作品一覧<br>
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すべて新潮社刊。<br>
まんま（2004年9月）     夢のなか（2005年11月）     ほたる（2006年10月）<br>
番外編<br>
<br>
     脇役 慶次郎覚書（2003年5月）<br>
慶次郎縁側日記 テレビ時代劇<br>
<br>
2004年（平成16年）にNHK金曜時代劇で最初に映像化。<br>
以後シリーズ化され、2007年（平成19年）現在3作目まで製作されている。     演出：吉村芳之、渡辺一貴、吉國勲、田村文孝     音楽：川崎真弘<br>
<br>
慶次郎縁側日記 出演者<br>
<br>
     森口慶次郎：高橋英樹<br>
     森口（神山）皐月、語り：安達祐実     森口晃之助：比留間由哲<br>
     森口三千代：岡本綾<br>
     森口八千代：鎗田千裕<br>
     お登世：かたせ梨乃     佐七：石橋蓮司<br>
     蝮の吉次：奥田瑛二     辰吉：遠藤憲一<br>
     安右衛門：江原真二郎<br>
     おしづ：梅沢昌代<br>
     神山左門：林隆三<br>
     神山志乃：大谷直子<br>
     おぶん：邑野みあ、伊藤美希（幼少時）（第2シリーズ～）     おきわ：近藤結宥花     菊松：阿南健治<br>
     おかつ：橋本真実     常蔵：若松武史<br>
     ふみ：寺島咲（第2シリーズ～<br>
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慶次郎縁側日記 ゲスト出演者<br>
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慶次郎縁側日記 第1シリーズ<br>
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第1話<br>
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     島中賢吾：長森雅人<br>
     庄野玄庵：大木聡<br>
     おひさ：吉野きみか     常蔵の女：大川真澄<br>
第2話<br>
<br>
     七五郎：勝村政信<br>
     お直：遠藤久美子     伝左：飯島大介<br>
     園田兵太郎：柏井浩三<br>
<br>
第3話<br>
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     文五郎：山崎銀之丞<br>
     太郎右衛門：伊東貴明<br>
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第4話<br>
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     おすみ：西原亜希     老婆：松浪志保<br>
     里和：松永香織<br>
     おすえ：谷川みゆき<br>
第5話<br>
<br>
     おはる：加賀美早紀     和助：平良政幸<br>
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第6話<br>
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     源太：巻島一将<br>
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第7話<br>
<br>
     おせん：坂井真紀     卯之吉：永岡佑<br>
<br>
第8話<br>
<br>
     秋元右近：佐藤貴広<br>
     木村玉山：加納幸和<br>
     諏訪新五郎：藤間宇宙<br>
<br>
第9話<br>
<br>
     鉄次：吉守京太<br>
     おひで：加藤夏希<br>
第10話<br>
<br>
     お雪：中川安奈     安右衛門：江原真二郎<br>
<br>
慶次郎縁側日記 第2シリーズ<br>
<br>
第2話<br>
<br>
     直太：浅利陽介<br>
<br>
第3話<br>
<br>
     文五郎：山崎銀之丞（第4話にも出演）<br>
：加藤夏希     お俊：古手川祐子<br>
第4話<br>
<br>
     半次：高橋長英<br>
<br>
第5話<br>
<br>
     お稲：秋本奈緒美     浜吉：山内颯<br>
     松元環季<br>
<br>
第6話<br>
<br>
     お蝶：柳沢なな     おみつ：石田えり<br>
第7話<br>
<br>
     小野崎源三郎：佐野史郎<br>
     大木実<br>
<br>
第8話<br>
<br>
     おもん：島崎和歌子     おたか：国分佐智子     千助：加納幸和<br>
<br>
第9話<br>
<br>
     河相我聞（第10話にも出演）<br>
<br>
第10話<br>
<br>
     キムラ緑子<br>
<br>
慶次郎縁側日記 第3シリーズ<br>
<br>
第1話<br>
<br>
     四方吉：パク・ソヒ（第10話にも出演）<br>
     洞口依子<br>
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第2話<br>
<br>
     清玄：津田寛治<br>
     清玄の娘：加地千尋<br>
第3話<br>
<br>
     おこと：淡路恵子     おさよ：中原ひとみ     おきょう：角替和枝     安右衛門の妻：野川由美子<br>
第4話<br>
<br>
     おもと：高岡早紀     円次郎：白川裕次郎<br>
     若者：柄本時生<br>
<br>
第5話<br>
<br>
     おさき：黒川芽以     源次：長谷川朝晴<br>
<br>
第6話<br>
<br>
     おれん：小嶺麗奈<br>
     お初：北原佐和子<br>
第7話<br>
<br>
     栄五郎：山田辰夫<br>
     おちせ：前田亜季<br>
     直吉：本田大輔<br>
<br>
第8話<br>
<br>
     おみつ：石田えり     大名：坂西良太<br>
     ひのき屋：陰山泰<br>
     大目付：中山仁<br>
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第9話<br>
<br>
     おちえ：坂野友香<br>
     喜兵衛（宗七）<br>
：塚本晋也（第10話にも出演）     板前：小宮孝泰<br>
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慶次郎縁側日記 シリーズ<br>
<br>
     第1シリーズ：2004年8月27日～10月22日（全10話）<br>
     第2シリーズ：2005年10月7日～12月9日（全10話）<br>
     第3シリーズ：2006年10月12日～12月21日（全10話）]]>
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