アッコにおまかせ!
アッコにおまかせ!のコーナー
前半
芸能&ニュースどばっと1週間/おまかせ!トピックス 普通の芸能・時事情報に他局ではやらないB級記事、そして「おまかせ」独自で調査したインタビュー内容などを紹介している。
!ブレイン・ショック(2006年4月〜) 静止画の部分がと変化していく。
その変化した所を当てるクイズ(茂木健一郎監修の「アハ体験」を基にした)。 横浜ベイスターズ応援プロジェクト
始まった当初は前半の冒頭で中継レポーターのジョーダンズ・山崎まさや(初回はTBSアナの小笠原亘だった)が選手に会って当番組内で週間MVPの表彰を行いおまかせメンバーとのトークをしていた。
5月29日にベイスターズが千葉マリンスタジアムでマリーンズとの交流戦に臨む直前、スタジオにゲスト出演した阪神タイガースファンの泉ピン子に、和田が「TBSだからやんなきゃならないのよー」と小声で漏らし、ベイスターズファンの怒りを買った。
元々、現司会者の峰竜太が中日ドラゴンズファンであるため、モチベーションが低いどころか、8月7日には芸能コーナーで引退を取り上げる際、年俸を1球ごとに換算して出演者一同であげつらうという、年俸を提示した側である親会社の番組とはあさましい態度も示している。
そのためシーズン途中からされ、VTRで表彰されることが多くなった。
主なコーナーアッコジャンボ宝くじ(1985年10月 - 1998年9月) 吉村明宏が各地でロケを行う。
番組冒頭に場所を伏せて中継を行い、「近所の方はここに(指定の時間までに)預金通帳を持ってきてください」と呼びかける。番組最後にスタジオの和田が抽選を行い、持ってきた通帳残高の下3ケタが一致すると(当選者が出ないとキャリーオーバー)企画。 ゲストトーク(1985年10月 - 2001年3月) 全員正解あたりまえ!クイズ(2005年8月21日放送分からコーナーレギュラー化) この企画のみ5度位、特別番組として単独化され、それが人気になり2005年10月から独立してレギュラー番組になることが決定された(水曜20:00〜20:54 初回は18:55 - 20:54の2時間スペシャル)。
視聴率の低迷により2006年2月8日の放送をもってレギュラー放送は終了した。二元生中継(2005年7月24日)笑福亭鶴瓶とココリコの遠藤章造と田中直樹が途中乱入し、鶴瓶は下半身はブリーフ1枚(勿論下にボクサーパンツを履いていた)、上半身はロゴの付いた黒Tシャツ姿で登場した。
この日の裏番組であるフジテレビでFNS25時間テレビの総合司会をしており、フジテレビのカメラも同伴していた為、TBSとフジの二元生中継となった。「全員正解あたりまえ!クイズ」をフジテレビと行い、TBS側に鶴瓶とココリコ遠藤・田中が加わり、フジテレビ側では今田耕司、西山喜久恵アナウンサー、高島彩アナウンサーが参加した。番組エンディングはいつも「アッコにおまかせ!」と和田をはじめ出演者がピースをすることとなっているが、当日は鶴瓶が為行わなかった。TBSとフジテレビが事前に打ち合わせを行ってちゃんとした演出を出していたからと思われる。 (※更にフジテレビの当番組は昨年(2004年、総合司会はナインティナインの矢部浩之と岡村隆史とSMAPの中居正広)もテレビ朝日系のSmaSTATION-3との二元生中継となった。)
ちなみに古館伊知郎が司会を務めて時期、山陰地区では裏で同じく古館がアナウンスを務めていた頃のワールドプロレスリングを放映しており、番組内でも採り上げられていたが、当時山陰でワールドプロレスリングを放映していたのはFNS系列の山陰中央テレビだった。
出来事など和田と同事務所の未成年女子タレントが、他局で万引き事件を告白して社会問題化した件では、番組内コーナー芸能&ニュースどばっと1週間で一切扱わなかったことから、週刊新潮において「アッコが頬かむりと批評される。 1997年、高嶋政伸がゲスト出演した際、テレビドラマ「君が人生の時」の初回視聴率を和田が占った結果「70%」と発言。ちなみに実際の視聴率は18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
1999年5・6月頃にはサッチー・ミッチー(浅香光代)騒動最中の野村沙知代をゲスト出演する日となっていたが放送終了近くになっても結局現れず、ボイコットとなりこのままエンディングとなってしまった。(旦那である野村克也とどれだけ相性が合いますか?またはどれだけラブラブなんですか?などの質問を用意していたにも関わらず。)
2005年3月20日の福岡県西方沖地震において、地元ネット局であるRKB毎日放送では報道特別番組に差し替えられ放送休止となった。
番組概要
もともとは生放送のトークバラエティという位置づけの番組で、ゲストとのトーク、生中継のクイズなどで構成され、ハプニング性を取り入れた企画を差し挟み、人気を集める。
1999年頃から、司会の和田アキ子の毒舌を生かしたワイドショーバラエティとして衣替え。前半は芸能ネタや珍事件などを取り上げ出演者がトークを繰り広げる。後半は知能や世間の常識を問うクイズやゲームを行う。騒動の渦中にいる有名人などに生電話をしたり、あるいはゲストとしてスタジオに迎えトークを繰り広げるなどの特別コーナーが後半のゲームが休止されることもたびたびあるなど、構成となっている。この番組は基本的に生放送だが、司会やレギュラー及びスタッフの季節別休暇や、和田アキ子のディナーショー・コンサートの準備などに配慮してたまに収録を行う場合もある。
その場合は、生放送を行った直後に翌週分の収録を行っている。録画バージョンでは録画であることははっきりとは言わないが、オープニングの『今日のスポーツ紙一面紹介』を省略したりするなどの進行、編集、テロップの出し方などで分かる他、出演者があえて録画であることを匂わす発言をすることもある。この番組が生放送番組として認知されているかを、番組側も理解しているということを示しているものである。
2004年4月に、リニューアルされ、タイトルロゴ、オープニング、スタジオセット、テーマ曲などが変更された。
ちなみに、番組開始当初のタイトルロゴは、上に吹き出し風の枠内で「アッコに」と書かれて、下に「おまかせ!」と書かれているもので、「!」は、エンディングで行う恒例の「ピースサイン」を模したもの。
タイトルロゴは、全体的に角張った書体となり、和田アキ子のキューブ型の顔が添えられている。
前番組は、「アッコ・古舘のアッ!言っちゃった」(1985年4月7日 - 9月29日)で、更にそれから遡ると、「アッコ・古舘のゆうゆうサンデー」(1984年10月7日 - 1985年3月31日)、「大沢悠里のゆうゆうサンデー」(1984年4月1日 - 9月30日)などがあった。
(毎日放送がTBSテレビ系に加盟された【いわゆる腸捻転解消】時代、同じく当時も12:15 - 12:45)が、TBSテレビ系で放送されていた枠でもある。
スポーツ中継(「世界陸上」や「北京国際マラソン」、「全日本実業団対抗女子駅伝」それにRKB毎日放送と大分放送の制作による「別府大分毎日マラソン」)等で、年に数回番組自体が休止されることもある。
この番組は、前日にニッポン放送他放送されているラジオ番組「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」と少なからず関係がある。
番組収録のためには、前日までにはロケ先から東京に戻っている必要がある。週末のロケを断る理由を作るために、前日に生放送のラジオ番組を設けたという経緯がある。アッコにおまかせ!の「芸能&ニュースどばっと1週間」での和田のコメントは、ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回の「週間芸能フラッシュ」コーナーで知った話題・知識を元にコメントを発することが多い。そのため事実を誤認した偏ったコメントを出すことも多く、それが和田批判の原因となることも多い。発言内容を参考にして、「アッコにおまかせ!」の企画を構成していると思われる部分も多く、まれに番組を通してテレビの制作スタッフへメッセージを送ることもある。
出演者
司会
和田アキ子
峰竜太(4代目 1993年10月 -) 安東弘樹(TBSアナウンサー)
準レギュラー(2006年4月現在)準レギュラーは、「男性中堅ピン芸人」「男性コンビ芸人」「タレント」「女性アイドル」の組み合わせで不定期出演する(月1回程度の出演となる)。
下記の出演者以外にもゲスト扱いで登場する人もいる。
男性中堅ピン芸人
勝俣州和
出川哲朗
松村邦洋(レギュラー出演していた同じ日曜昼の番組「スーパージョッキー」〔日本テレビ〕の打ち切り後、1999年4月から準レギュラー加入) 男性コンビ芸人
よゐこ(CM中ネタをやらされるが、ウケずにCM開けに和田から叱られることが多い) ますだおかだ 品川庄司
中川家
レギュラー
麒麟
博多華丸・大吉
タカアンドトシ
タレント
光浦靖子 山口もえ 竹山隆範(カンニング)(たまに中堅ピン芸人のポジションで出演の時もある。以前は相方の中島忠幸〔現在病気療養中〕と共にコンビ芸人枠での出演だった) KABA.ちゃん
金子貴俊
女性アイドル
熊田曜子
安田美沙子
夏川純
磯山さやか
ナレーター
DJ ARCHE
中井和哉(『芸能&ニュースどばっと1週間』担当) 神田理江(『同上』担当)
過去の出演者
司会
キッチュ(初代 1985年10月 - 1986年9月 現:松尾貴史) 生島ヒロシ(2代目 1986年10月 - 1992年3月 元TBSアナウンサー) 田中義剛(3代目 1992年4月 - 1993年9月) 榊原郁恵(和田アキ子の代役) 山瀬まみ(同上) 古舘伊知郎(元テレビ朝日アナウンサー) 小林豊(TBSアナウンサー) 浦口直樹(同上、不定期)
準レギュラー吉村明宏 - 歩道橋クイズ・アッコジャンボ宝くじなどの中継担当
バカルディ(現:さまぁ〜ず) - 中継担当 クワバタオハラ − アシスタント
胡蝶蘭 − アシスタント
藤井隆
早見優
ベッキー(裏番組の「@サプリッ!」出演に専念のため降板、その後「@サプリッ!」は終了しているが復帰していない) 穴井夕子
大森玲子(現:相原玲) 伊集院光
新山千春
酒井彩名
ガレッジセール
雨上がり決死隊
パックンマックン
アリtoキリギリス
川村ひかる 来栖あつこ
MEGUMI
根本はるみ 佐藤江梨子
小池栄子
若槻千夏
堀越のり
ユンソナ
沢尻エリカ
山咲トオル
そのまんま東
山崎邦正
三瓶
ビビる 有坂来瞳
加藤明日美
瀬戸カトリーヌ
釈由美子
あびる優(不祥事のため降板) 5番6番 (特別企画でレギュラーとなる権利が与えられたが、実際にはほとんど出演していなかった)
オープニング
1985年10月 - 2004年3月:生放送のスタジオが背景で、番組タイトルロゴが動くというもの。
2004年4月 -:キューブ型の和田と峰が動き出す、3DCGによるアニメ。
タイトルロゴの表示も、現在のものを使っている。
前半
芸能&ニュースどばっと1週間/おまかせ!トピックス 普通の芸能・時事情報に他局ではやらないB級記事、そして「おまかせ」独自で調査したインタビュー内容などを紹介している。
!ブレイン・ショック(2006年4月〜) 静止画の部分がと変化していく。
その変化した所を当てるクイズ(茂木健一郎監修の「アハ体験」を基にした)。 横浜ベイスターズ応援プロジェクト
始まった当初は前半の冒頭で中継レポーターのジョーダンズ・山崎まさや(初回はTBSアナの小笠原亘だった)が選手に会って当番組内で週間MVPの表彰を行いおまかせメンバーとのトークをしていた。
5月29日にベイスターズが千葉マリンスタジアムでマリーンズとの交流戦に臨む直前、スタジオにゲスト出演した阪神タイガースファンの泉ピン子に、和田が「TBSだからやんなきゃならないのよー」と小声で漏らし、ベイスターズファンの怒りを買った。
元々、現司会者の峰竜太が中日ドラゴンズファンであるため、モチベーションが低いどころか、8月7日には芸能コーナーで引退を取り上げる際、年俸を1球ごとに換算して出演者一同であげつらうという、年俸を提示した側である親会社の番組とはあさましい態度も示している。
そのためシーズン途中からされ、VTRで表彰されることが多くなった。
主なコーナーアッコジャンボ宝くじ(1985年10月 - 1998年9月) 吉村明宏が各地でロケを行う。
番組冒頭に場所を伏せて中継を行い、「近所の方はここに(指定の時間までに)預金通帳を持ってきてください」と呼びかける。番組最後にスタジオの和田が抽選を行い、持ってきた通帳残高の下3ケタが一致すると(当選者が出ないとキャリーオーバー)企画。 ゲストトーク(1985年10月 - 2001年3月) 全員正解あたりまえ!クイズ(2005年8月21日放送分からコーナーレギュラー化) この企画のみ5度位、特別番組として単独化され、それが人気になり2005年10月から独立してレギュラー番組になることが決定された(水曜20:00〜20:54 初回は18:55 - 20:54の2時間スペシャル)。
視聴率の低迷により2006年2月8日の放送をもってレギュラー放送は終了した。二元生中継(2005年7月24日)笑福亭鶴瓶とココリコの遠藤章造と田中直樹が途中乱入し、鶴瓶は下半身はブリーフ1枚(勿論下にボクサーパンツを履いていた)、上半身はロゴの付いた黒Tシャツ姿で登場した。
この日の裏番組であるフジテレビでFNS25時間テレビの総合司会をしており、フジテレビのカメラも同伴していた為、TBSとフジの二元生中継となった。「全員正解あたりまえ!クイズ」をフジテレビと行い、TBS側に鶴瓶とココリコ遠藤・田中が加わり、フジテレビ側では今田耕司、西山喜久恵アナウンサー、高島彩アナウンサーが参加した。番組エンディングはいつも「アッコにおまかせ!」と和田をはじめ出演者がピースをすることとなっているが、当日は鶴瓶が為行わなかった。TBSとフジテレビが事前に打ち合わせを行ってちゃんとした演出を出していたからと思われる。 (※更にフジテレビの当番組は昨年(2004年、総合司会はナインティナインの矢部浩之と岡村隆史とSMAPの中居正広)もテレビ朝日系のSmaSTATION-3との二元生中継となった。)
ちなみに古館伊知郎が司会を務めて時期、山陰地区では裏で同じく古館がアナウンスを務めていた頃のワールドプロレスリングを放映しており、番組内でも採り上げられていたが、当時山陰でワールドプロレスリングを放映していたのはFNS系列の山陰中央テレビだった。
出来事など和田と同事務所の未成年女子タレントが、他局で万引き事件を告白して社会問題化した件では、番組内コーナー芸能&ニュースどばっと1週間で一切扱わなかったことから、週刊新潮において「アッコが頬かむりと批評される。 1997年、高嶋政伸がゲスト出演した際、テレビドラマ「君が人生の時」の初回視聴率を和田が占った結果「70%」と発言。ちなみに実際の視聴率は18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
1999年5・6月頃にはサッチー・ミッチー(浅香光代)騒動最中の野村沙知代をゲスト出演する日となっていたが放送終了近くになっても結局現れず、ボイコットとなりこのままエンディングとなってしまった。(旦那である野村克也とどれだけ相性が合いますか?またはどれだけラブラブなんですか?などの質問を用意していたにも関わらず。)
2005年3月20日の福岡県西方沖地震において、地元ネット局であるRKB毎日放送では報道特別番組に差し替えられ放送休止となった。
番組概要
もともとは生放送のトークバラエティという位置づけの番組で、ゲストとのトーク、生中継のクイズなどで構成され、ハプニング性を取り入れた企画を差し挟み、人気を集める。
1999年頃から、司会の和田アキ子の毒舌を生かしたワイドショーバラエティとして衣替え。前半は芸能ネタや珍事件などを取り上げ出演者がトークを繰り広げる。後半は知能や世間の常識を問うクイズやゲームを行う。騒動の渦中にいる有名人などに生電話をしたり、あるいはゲストとしてスタジオに迎えトークを繰り広げるなどの特別コーナーが後半のゲームが休止されることもたびたびあるなど、構成となっている。この番組は基本的に生放送だが、司会やレギュラー及びスタッフの季節別休暇や、和田アキ子のディナーショー・コンサートの準備などに配慮してたまに収録を行う場合もある。
その場合は、生放送を行った直後に翌週分の収録を行っている。録画バージョンでは録画であることははっきりとは言わないが、オープニングの『今日のスポーツ紙一面紹介』を省略したりするなどの進行、編集、テロップの出し方などで分かる他、出演者があえて録画であることを匂わす発言をすることもある。この番組が生放送番組として認知されているかを、番組側も理解しているということを示しているものである。
2004年4月に、リニューアルされ、タイトルロゴ、オープニング、スタジオセット、テーマ曲などが変更された。
ちなみに、番組開始当初のタイトルロゴは、上に吹き出し風の枠内で「アッコに」と書かれて、下に「おまかせ!」と書かれているもので、「!」は、エンディングで行う恒例の「ピースサイン」を模したもの。
タイトルロゴは、全体的に角張った書体となり、和田アキ子のキューブ型の顔が添えられている。
前番組は、「アッコ・古舘のアッ!言っちゃった」(1985年4月7日 - 9月29日)で、更にそれから遡ると、「アッコ・古舘のゆうゆうサンデー」(1984年10月7日 - 1985年3月31日)、「大沢悠里のゆうゆうサンデー」(1984年4月1日 - 9月30日)などがあった。
(毎日放送がTBSテレビ系に加盟された【いわゆる腸捻転解消】時代、同じく当時も12:15 - 12:45)が、TBSテレビ系で放送されていた枠でもある。
スポーツ中継(「世界陸上」や「北京国際マラソン」、「全日本実業団対抗女子駅伝」それにRKB毎日放送と大分放送の制作による「別府大分毎日マラソン」)等で、年に数回番組自体が休止されることもある。
この番組は、前日にニッポン放送他放送されているラジオ番組「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」と少なからず関係がある。
番組収録のためには、前日までにはロケ先から東京に戻っている必要がある。週末のロケを断る理由を作るために、前日に生放送のラジオ番組を設けたという経緯がある。アッコにおまかせ!の「芸能&ニュースどばっと1週間」での和田のコメントは、ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回の「週間芸能フラッシュ」コーナーで知った話題・知識を元にコメントを発することが多い。そのため事実を誤認した偏ったコメントを出すことも多く、それが和田批判の原因となることも多い。発言内容を参考にして、「アッコにおまかせ!」の企画を構成していると思われる部分も多く、まれに番組を通してテレビの制作スタッフへメッセージを送ることもある。
出演者
司会
和田アキ子
峰竜太(4代目 1993年10月 -) 安東弘樹(TBSアナウンサー)
準レギュラー(2006年4月現在)準レギュラーは、「男性中堅ピン芸人」「男性コンビ芸人」「タレント」「女性アイドル」の組み合わせで不定期出演する(月1回程度の出演となる)。
下記の出演者以外にもゲスト扱いで登場する人もいる。
男性中堅ピン芸人
勝俣州和
出川哲朗
松村邦洋(レギュラー出演していた同じ日曜昼の番組「スーパージョッキー」〔日本テレビ〕の打ち切り後、1999年4月から準レギュラー加入) 男性コンビ芸人
よゐこ(CM中ネタをやらされるが、ウケずにCM開けに和田から叱られることが多い) ますだおかだ 品川庄司
中川家
レギュラー
麒麟
博多華丸・大吉
タカアンドトシ
タレント
光浦靖子 山口もえ 竹山隆範(カンニング)(たまに中堅ピン芸人のポジションで出演の時もある。以前は相方の中島忠幸〔現在病気療養中〕と共にコンビ芸人枠での出演だった) KABA.ちゃん
金子貴俊
女性アイドル
熊田曜子
安田美沙子
夏川純
磯山さやか
ナレーター
DJ ARCHE
中井和哉(『芸能&ニュースどばっと1週間』担当) 神田理江(『同上』担当)
過去の出演者
司会
キッチュ(初代 1985年10月 - 1986年9月 現:松尾貴史) 生島ヒロシ(2代目 1986年10月 - 1992年3月 元TBSアナウンサー) 田中義剛(3代目 1992年4月 - 1993年9月) 榊原郁恵(和田アキ子の代役) 山瀬まみ(同上) 古舘伊知郎(元テレビ朝日アナウンサー) 小林豊(TBSアナウンサー) 浦口直樹(同上、不定期)
準レギュラー吉村明宏 - 歩道橋クイズ・アッコジャンボ宝くじなどの中継担当
バカルディ(現:さまぁ〜ず) - 中継担当 クワバタオハラ − アシスタント
胡蝶蘭 − アシスタント
藤井隆
早見優
ベッキー(裏番組の「@サプリッ!」出演に専念のため降板、その後「@サプリッ!」は終了しているが復帰していない) 穴井夕子
大森玲子(現:相原玲) 伊集院光
新山千春
酒井彩名
ガレッジセール
雨上がり決死隊
パックンマックン
アリtoキリギリス
川村ひかる 来栖あつこ
MEGUMI
根本はるみ 佐藤江梨子
小池栄子
若槻千夏
堀越のり
ユンソナ
沢尻エリカ
山咲トオル
そのまんま東
山崎邦正
三瓶
ビビる 有坂来瞳
加藤明日美
瀬戸カトリーヌ
釈由美子
あびる優(不祥事のため降板) 5番6番 (特別企画でレギュラーとなる権利が与えられたが、実際にはほとんど出演していなかった)
オープニング
1985年10月 - 2004年3月:生放送のスタジオが背景で、番組タイトルロゴが動くというもの。
2004年4月 -:キューブ型の和田と峰が動き出す、3DCGによるアニメ。
タイトルロゴの表示も、現在のものを使っている。